あのウクライナ・ロシア美女がまたあなたに会いたいという気持ちになるスゴワザを公開

優しくスマートなあなたに対して、彼女たちは「調子に乗る」ということが大いに考えられます。彼女達の国ではあまり遠慮をするということがありません。

貴方がすべて「いいよ」という事には素直にその通りにしてしまいます。

そこで、貴方にとって、駄目だという事についてはハッキリ「ノー」の意思を伝える必要があります。 特に、時間の延長にはハッキリ「ノー」の意思をつたえる必要があります。 日本人が美女に頼まれると 中々断れない民族だという事を彼女達は知っていますよ! 

言い方にさえ気をつけておけば、今の貴方に対して「ケチ」だとかいう感情を抱く事はないのでご安心してください。『明日も朝早く仕事』である事を告げ、久々にとても楽しかったこと、色んな話がきけて嬉しかった事などをつたえ、感謝の気持ちを述べましょう。

彼女達はこの帰り際に、このようなことを言われる経験をあまりしていません。いつもなら、帰り際に「キス」を迫られたり、連絡先を無理に聞かれたり、最後の最後まで「セクハラ」まがいの目にあってるのですから、新鮮に喜んでくれる事でしょう。

ですが、貴方は「また来るよ。」等と再来店を口にしてはいけません。これは絶対に守ってください。

彼女達に「次が必ずある」という考えを持たせないためです。その時点で貴方に対して「甘え」が生じ、しかも「私にハマった」等と思いかねません。

言わずに退店すれば、「次、会えるのであろうか?」 という思いが募り、無意識の中で貴方を意識させ続ける事が出来ます。

再来店のときの嬉しそうな顔が目に浮かぶでしょう?

「また来てね?」には「うん。ありがとう。」程度で済ませ、曖昧にしておくことです。嫌な客に「また来てね。」とは言わないでしょう

もし言われたならば、貴方に興味津々が「確定」です。

誠実さは出しても自分の尻と素性はまだ晒すな

外国人パブ客にもキャバクラにも結構居るんですが「名刺」を渡したりして、自分の仕事や素性について簡単に話す人が大勢います。これはかなりの「愚行」です。

自分の全てをさらけ出してどうするんですか?誠実さを出すのは正解ですが、素性をさらすのは間違いです。

あと、彼女達のプライベートと自分のとを同じに考えた行動をとるのは止めましょう。美女たちは、様々な理由で、この国に居るのですから自分のことを話したからといって、彼女たちのも聴こうとはしないこと。 

それと、思いもかけない美女の事情を聞き、「同情」から余計な肩入れをしてしまい重荷を背負わされる事も少なくないのも理由のひとつです。

中にはそれを武器に、貴方の同情を買い、痛い目に合わされることも考えられます。美女の口から、話を聞かされることがあっても、最初の段階ではこのことをしっかり意識して聞いてください。

美女に貴方をカモに仕立てようとする意思が有るか無いかは、この段階ではまだ分りません。後々、貴方に様々なときに負担をかけてくるようなことがあれば (勿論あなたは、出来る事と出来ない事はハッキリということ)それは貴方に対して、「カモ」の意識が働いているという事です。

連絡先を聞くタイミング(あったその日に聞いているあなたはただのカモです)

貴方は今までどのタイミングで、美女達の連絡先(メアドや携帯番号)を入手してきましたか?大方、気に入った美女が付いたその時に聞いていたのではないでしょうか。

これでは、その場の「SEX]に発展することはあっても、「心を溶かすこと」は遠ざかります。それでは何の意味もありません。一時の快楽ではなく、持続させる快楽と更なる快楽の種を蒔くことが重要なのですから。

連絡先の交換は、二度目か三度目の来店のときが良いでしょう。というよりも、美女の方から交換を要求してくるでしょうけど(笑)

一回目でもし「名刺」の中に番号が書いてあっても、 連絡することは禁じます。「カモコール」に他ならないからです。美女よりも貴方が彼女に興味を示したことになるからです。

あくまで美女が貴方に興味を示させるようにしなければいけません。このブログを読んでいる読者の方であれば、もう彼女の心を既に溶かしていることでしょう。

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