え、こんな方法が!?最高に気持ちいい12通りのオナニーの楽しみ方

① スーパーやコンビニとかで貰えるビニール袋を縦半分に折りたたむ。
② ガムテープ等で広がらないように3箇所くらい固定する。
③ 人肌位のお湯を2/3 程度袋に入れる。
④ ローションなりゼリーなりをペニスや袋の内側に塗り、袋の底から挿入する。

※矢印の方向から挿入する。(写真は、お湯の量が多過ぎます。)

【体験者メモ】
初心者向きで、とにかく挿入感を味わいたい人には良いとおもいます。しかし、病み付きになるほどの快感はありません。
お金も時間もかからず簡単にできる。

冷水を入れることで夏場はクール感を楽しめそうだ。
挿入している間は袋を持っている為、多少疲れる。
お湯の入れ口をしっかり輪ゴムなどで閉じないと漏れる。(今回はかなりきつく閉じても漏れてきた)
丈夫なテープで袋を留めないと途中で切れたりする。

掃除機でオナニーするとフェラチオされている感じが味わえるって本当?

掃除機でオナニーする方法
①挿入するパイプの中をキレイにする。
②ペニスか睾丸を挿入する。

【体験者メモ】
吸引力を最高に上げないと何をやっているか分からない。スイッチオンのまま、いきなり睾丸を吸わせると痛い思いをする可能性がある。好奇心を満たす程度に考えたほうが良い。

  • 強力なフェラ感を想像することができる。
  • 睾丸の吸引は不思議な快感を味わえる。
  • 射精するタイミングがつかめない。
  • 射精する時、一瞬後始末のことが思い浮かぶ。
  • 音のうるさい掃除機では集中できない。

オナホール2つを使った想像力で楽しむオナニーの方法

オナホール2つを使った斬新なオナニーの仕方

① オナホールを2つ、またはオナドールを一体とオナホール1つ用意する。
②どちらかにローションを塗り、挿入の準備をする。
③どちらかに挿入しながら、片方は口で舐める。

【体験者メモ】
オナホールを2個使う場合、両手に仕事をさせるところが良い。口に持ってきたオナホールは目を瞑ることで、本物の女性器を想像することもできる。想像力が優れている人にはそれなりの快感が楽しめると思います。

  • ペニスと口で違う感触を味わうことができる。
  • 想像力で射精後でも楽しめる。
  • やる前から楽しむ気持ちを持たないと楽しめない。
  • 2つなので、手入れが多少面倒くさい。

白身を使ってオナニーする方法

卵の白身を使ったオナニーの方法
①2ヶ~3ヶ分の玉子の白身だけコップに集める。
②白身を少し固まる程度に電子レンジで温める。
③ペニスにかけながらオナニーする。

【体験者メモ】
白身の感触が好きな人はレンジで加熱しなくても十分楽しめると思う。加熱する時間を調節して好みの硬さにできるところが良い。白身はたくさんあった方が良い。試しに黄身と白身を分けずに、混ぜてやってみたが、それほど大差は無い。

長所
ローションとは一味違った感触を楽しめる。
硬さを調節すると違う感触を味わえる。

短所
白身は少し臭う。
レンジで加熱する時間を間違えるとお釈迦になる。

ローションとアクセサリ用のビーズを使ってオナニーしてみた

①ローション500ml 程度とビーズアクセサリーに使うビーズ、そして洗面器を用意する。

②ビーズはボール状で、直径3 ミリ~5 ミリくらいのものを300 個ほど用意する。

③洗面器にローションとビーズを入れて混ぜる。

④ビーンズ入りのローションを手のひらで大量に受けて、ペニスを刺激する。この時、ビーズが転がる程度の力加減で手を動かす。

【体験者メモ】
大量にローションを使うのは気持ちが良いものです。しかし、ビーズはうまく転がってくれません。むしろ、邪魔になると感じました。もし、ビーズを使うなら、なるべく小さい粒をコップ1 杯くらい用意して、ローションを少な目にして使った方が良いようですね。

それにしても、大量のローションを洗面器で受けながら思う存分シコるのはかなり快感がありますね。ローションなんて安いのでケチったらダメですね。

長所
大量のローションを洗面器で受けながらシコるので、手とペニスでヌルヌル感を存分に楽しめる。
両手を使って、タマタマもヌルヌルさせて刺激すると更に快感が増す。
ローションの中に射精しなければ、しばらくは繰り返し使えそうだ。

短所
ビーズは中途半端にあると邪魔になる。
洗面器を置く高さを調節する必要がある。

病みつきになる人続出!!オナホールとバイブを使ったオナニーの方法

①オナホールとバイブを用意する。バイブはアナルに挿入して、前立腺を刺激する為のものなので、挿入が初めての人は細身のバイブを用意すると良い。

②オナホールはペニスを、バイブはアナルで使用するが、特にアナルとバイブにはローションかゼリーをたっぷり塗る。便の付着が気になる場合は、バイブにコンドームを被せて使うと良い。(やる前は直腸洗浄を行うことをお勧めます。)

③前立腺の位置が分からない時は、バイブを挿入する前に確かめておく。
※前立腺の位置
前立腺は男性特有の臓器で直腸と膀胱の間にあり、尿道を取り囲むように付いているクルミ状のものです。アナルに指を入れて膀胱側を探ると、コリコリとしたクルミの様な物に触れます。それが前立腺です。

立ったままでバイブの挿入は難しいので、仰向けに寝て、両足を折り持ち上げた姿勢で、まずバイブをゆっくり挿入した後、もう一方の手でオナホールを操作すると良い。前立腺にはあまり強くバイブを当てると傷が付く場合もあるので、軽く当てる。前立腺への刺激はかなり強力で、簡単に射精しそうになるので、腸壁や肛門への刺激も加えることで長時間の快感を楽しむことができる。

長所
バイブを挿入して、前立腺の刺激にこだわらなければ、様々な姿勢でバイブとオナホールの刺激を楽しめる。
かなり強力な快感があるので、病み付きになる人も多い。

短所
アナル挿入がはじめての人は多少痛さを感じる。
痔を患っている人には向かない。

女子競泳用水着もしくは女子スクール水着を使ったオナニーの方法

①自分の体には合わない小さいサイズの水着を用意する。

②水着を着る。かなり窮屈だと思うが、それくらいでないと意味が無い。

③腰を振ってみて、ペニスと水着が擦れる感触がある場合は、立ったまま、あるいは横になってその快感を味わう。それだけで射精できる場合もある。

④擦れる感触が得られない場合は、床に押し付けて腰を動かしたり、布団を股に挟んで擦るように刺激する。また、水着姿を鏡に映しながら、水着の上からペニスにローションを塗って、手で擦って刺激する。

【体験者メモ】
水着は独特の感触があるのでペニスに触れただけでもかなり良い。特にスクール水着は良い。お尻に水着が食い込むように絞って腰を振ると、さらに強い快感がある。ピッチリした水着に、クッキリと浮き上がったペニスを見ただけでも興奮する。それを鏡に映すと更にゾクゾクするが、女子用の水着を身に着けることに抵抗を覚える人には、ちょっとハードルが高いかも知れない。マニア向けと言える。

長所
ペニスを直接刺激するより、水着の上から刺激することで、一味違った快感を楽しめる。
水着にローションを垂らしてその上からペニスを握るようにして擦るとかなり良い。
女子用の、しかも小さい水着をむりやり身に着ける事自体に興奮を覚える。

短所
腰を振って擦れる感触を見つけるにはちょっと難しい。
水着を買う時が恥ずかしい。
水着を見つからないようにする必要がある。

猫とバターを使った斬新なオナニーを開発した

①猫とバターを要する。

②猫はジャレル時期を過ぎた大人の猫が良い。もし、ペニスにジャレて爪をたてられると激痛に襲われる他、バイ菌が怖い。

③猫に舐めて欲しい部分にバターを塗って舐めさせる。バターは少量で良い。

【体験者メモ】
猫の舌はザラザラしているので、独特の快感がある。特に、亀頭先端やカリの部分は強く感じる。さらに睾丸やアナルもおススメできる。猫はバターが大好きなので何時間でも舐め続けるが、飽きないように少しずつ塗った方が良い。猫を2匹にするともっと楽しめると思う。

長所
ザラザラの舌で舐められると、じっとしていられない快感に襲われる。
猫を飼っている人はバターを用意するだけなので簡単に出来る。

短所
捨て猫はいろいろなバイ菌を持っている危険性があるので、もし、怖いと思う場合は犬猫病院に診てもらい、『もし、この猫が人の傷口を舐めても危険はないか?』と質問してみることをおススメする。

ミントオイル(ハッカ油)を使ったオナニーの方法

①ミントオイルを用意する。ミントオイルは食用とアロマテラピー用のものがあるが、食用を用意する。

②ミントオイルを100ml~200ml の水か、ぬるま湯に少量溶かしてミント液を作る。

③ミント液を浣腸器でお尻に注入して、後は好みの方法でオナニーする。

【体験者メモ】
お尻にミント液を注入するだけでなく、アナルに原液を塗ると更にスースースカスカ感が増す。注入する液の量や、ミントオイルの量は好みで調節する。直腸とアナルがかなりスカスカする。このような刺激が好きな人は一度味わって欲しい。

長所
浣腸器で注入しなくても、指にミントオイルの原液を付けて、アナルに浅く挿入して塗ってもかなりスカスカ感がある。
夏場は香りと共に清涼感を味わえる。

短所
ミント液を注入して、お尻の中がヒリヒリ感を覚えたら、ぬるま湯を注入して排泄する。これを何度も繰り返す。このような人は、あまり「強い液」を使用しない方が良い。
ミントの香りはどちらかと言うと、興奮を鎮める効果があるので、オナニーには向かないようだ。

小麦粉とペットボトルを使って自作のオナホール

①2L 程度で、なるべく凹凸のないペットボトルと「片栗粉」を用意する。

②ペットボトルの飲み口側を切り落とす。

③ペットボトルに片栗粉約150~200 グラムと30 度くらいのお湯を少しずつ入れながら、ツブツブが残らないように丁寧にかき混ぜる。さらに、スプーン1杯程度の「砂糖」を入れる。砂糖を入れるとプリプリしたホールを作る事ができる。お湯の温度が高過ぎるとスグに固まってしまうので、必ずぬるま湯を使用すること。

④入れるお湯の量でオナホールの長さが決まる。オナホールは軟らかいので、あまり長くすると壊れやすい。片手で持てる程度の長さにする。

⑤電子レンジ(500W)に40 秒入れて取り出しかき混ぜる。その後、さらに30 秒レンジに入れてもう一度攪拌する。

⑥最後に1 分レンジに入れる。取り出して少し振ってみて、中まで固まっているか確かめる。固まっていないと液体が動くのですぐ分かる。固まっていない場合は、再度レンジに30秒ほど入れる。

⑦完全に固まっていることを確かめたら、真ん中に指を少し差し込んで凹まして、適当な「棒」を奥まで差し込む。木製の「スリコギ棒」でも良い。棒の太さはペニスより細いものにする。冷え過ぎると上手くホールにならないので、温かいうちに差し込む

⑧あとは冷えるまで待つ。ペットボトルを水に浸して冷やすと早くできあがる。完全に冷やす必要はない。

⑨ほど良く冷えたら棒を抜いてホールに指を入れて、温度を確かめる。少し温かい程度が良い。

⑩ペットボトルを逆さにして「自作オナホール」を取り出す。底側にも穴をあけること。空気の逃げ場がないと挿入する度にローションが飛び出すことになる。(ペットボトルの底にも空気穴をあければ自作オナホールを取り出さずに使える)

⑪ローションを適量塗って挿入する。挿入は上からでも底からでも良い。

【体験者メモ】
ホールの軟らかさや凹凸の刺激がかなり良い。片栗粉の量を間違える硬くなったり、固まり不良を起こすので何度か試して自分の好みのホールを作るのが良い。

長所
お金がかからず安く作ることができる。
へたなオナホールより使える。
上手く手入れをすれば再利用できる。

短所
面倒臭がり屋には、とにかく作るのが面倒くさい。
スグやりたい時にスグできない。

膝とローションを使ったオナニーの方法

①全裸または、下半身裸になる。

②写真の赤円の部分にローションを塗る。

③座って片方の膝を立て、抱え込むようにして挿入する。
膝と腰を微妙に動かして上手くピストンできる位置を探す。

【体験者メモ】
体が硬い人は初めはなかなか挿入が難しい。そんな時は、風呂上りに少しストレッチした後で行うと楽に挿入できるようになる。さらに、回数を重ねると体も次第に慣れてくる。きつ目の挿入感が味わえるので病み付きになる。

長所
多少慣れは必要だが、したい時にスグにできるのが良い。
挿入している場所が自分の体なので不思議な快感がある。

短所
長時間やっていると腰や膝が痛くなる場合がある。

女性のオーガズムと同じよう感覚が味わえる亀頭攻めとは

①陰茎の部分を擦ることなく、亀頭のみをひたすら責め続ける。

②基本的に、亀頭を刺激して感じるなら、どんな方法でも構わない。

【例1】
亀頭にローションを塗って、利き手の人差し指と親指で円を作り、カリの部分をめくり上げるように細かく素早く動かして刺激する。

【例2】
亀頭と利き手の手のひらにローションを塗って、手のひらの中心部分を使い、亀頭の様々な部分を刺激する。亀頭の真上、尿道口、亀頭の左右、筋裏近辺などを円を描いたり、左右に動かして素早く細かく擦る。

【例3】
人差し指と中指の腹の部分と、爪を使う。亀頭にローションを塗って2本の指で円を描いたり、前後左右に擦って刺激する。さらに、爪を使って同じように刺激する。爪は切って爪ヤスリで手入れをしておくこと。

【例4】
シルクのスカーフを軽く丸めて亀頭やカリを擦り続ける。シルクの柔らかな感触が強い刺激を呼ぶ。一番感じる部分を見つけて擦り続ける。シルクのスカーフが無い場合は、パンストで代用することもできる。ローションは使わない。

【例5】
亀頭の最も感じる部分に強力なバイブを当て続ける。当てる時は、強く押し当てずに軽く当てる方が良い。

【例6】
筆や刷毛で刺激を続ける。柔らか目の筆や刷毛の毛の部分で亀頭をまんべんなく刺激して、一番感じる場所を見つけて擦り続ける。筆より毛の多い刷毛の方が強い快感を得られる。ローションは使わない。

【例7】
30センチ×10センチ程度のガーゼを折りたたんで、ローションをタップリしみ込ませる。そのガーゼで亀頭を擦って、一番感じるところを見つけて擦り続ける。

【体験者メモ】
7つの例を挙げましたが、個人差があるので、どの方法が一番とは言えません。自分が一番快感を味わえる方法を工夫して見つけるのがベストです。

亀頭への刺激を続けると、次第にじっとしていられない快感に襲われますが、それでも我慢してさらに刺激を続けます。さらに続けると射精したい衝動に襲われます。それで刺激を止めず
に続けます。

次第に下半身が麻痺するような強い快感に襲われて、頭がもうろうとしてきます。中にはオシッコを漏らす人もいます。亀頭責めで一番の大敵は、早く射精して早く絶頂を迎えて終わりたいと思うことです。

しかし、「亀頭責め」と言うくらいですから、それに負けずにひたすら亀頭を刺激を続けなければなりません。そのまま続けると、射精無しでオーガズムを体感することができます。太ももがガクガクしてきて、痙攣を起こす人もいます。下半身が熱いような、寒いような、無感覚のような状態になります。これは正に女性のオーガズムに匹敵する快感と言えます。

氷嚢を使った1人エッチの方法

①氷嚢(ひょうのう:ビニール袋に氷を入れたもの)を2つ作る。

②仰向けに寝るか座った姿勢で、氷嚢で写真の赤丸部分(大腿の付け根)を20 分~25 分程度冷やす。

③その間、DVD 等を見ながらペニスを十分に興奮させておく。

④20 分~25 分後、氷嚢を外して、普通にオナニーを開始する。射精時には、想像以上のとてつもない快感に襲われることになる。

【体験者メモ】
何がどういう理由でこのような極限的快感が生まれるのかは不明ですが、射精の瞬間は今まで味わったこともない強烈な快感に襲われます。射精後は、頭が白くなる感じで虚脱感を覚えます。

氷嚢が痛いくらい冷たく感じる場合は、タオルの上から冷やします。しかし、冷やし方が足りないと快感は薄いです。氷嚢の代わりに、アイスノンなどを使ってもあまり効果は得られません。氷嚢が一番効果的です。

一度やると普通のオナニーより体がだるくなる感じがします。続けてやっても同じくらいの快感は得られません。2度目を行う場合は4時間~5時間、間を空けたほうが良いです。

股間を冷やした後、普通のオナニーだけでなく、いろいろなオナニーと組み合わせることで、さらに異次元の快感を味わえることができるかも知れません。

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