こんにゃくを使った4通りのオナニーのやり方

①板コンニャク2枚とパンストを用意する。パンストは脚の部分だけを切って使う。コンニャクの水気を拭き取る。

②板コンニャクには切れ目を入れておく。この時、2枚とも同じ方向に切れ目を入れずに、1枚は縦方向に、1枚は横方向にそれぞれ数本入れる。

③パンストにコンニャクを2枚重ねて入れて、入り口は軽く結ぶ。この時、2枚のコンニャクがズレないように少し絞る感じにする。

④パンストに小さな穴をあけ、ローションをつけて挿入する。

【体験者メモ】
コンニャクは3枚あっても良いようだ。それに臭いが気になるので、少しゆでた方が良い。切れ目は2枚とも同じ方向に入れた方が良い気がした。

1枚では物足りないが、2枚あるとかなり良い感じになる。3枚はもっとイイかも。挿入したまま前後に動かすより、抜き差しする方が良いと思う。

長所
コンニャクは冬場は温めて、夏場は冷やして使うと良い。
水に浸けておけば保存がきくので2、3度使える。

短所
そのまま使うと、はやり臭いが少し気になる。
パンストをあまり絞り過ぎると、穴が大きくなってコンニャクが飛び出してしまう。

パート2
①板コンニャクを2枚用意して、切れ目をいれずにパート1の要領でパンストに入れる。

②パンストの穴はコンニャクの重ね目と同じ所に小さくあける。

③重ね目からローションを注入して挿入する。

【体験者メモ】
2枚のコンニャクの間に挿入するのだが、こちらは挿入したまま前後に動かした方が良い。パンストに入れただけでは圧迫感が足りないので、両手でコンニャクの端を持つようにすると良い。

コンニャクの内側に軽く筋を入れて亀頭のカリにひっかかる工夫をしても良いようだ。コンニャクの両端を持てば、パンストは必要ないかもしれない。

長所
コンニャクが2枚あればできるので簡単だ。
洗えば再度使える。

短所
板コンニャクは小さいので、横からしか挿入できず少し物足りない気もする。
軽く茹でないと臭い。

パート3
①板コンニャクを2枚と、1500ml くらいのペットボトルを用意する。コンニャクは軽く水分を拭き取る。

②ペットボトルの底の部分を使用するので、コンニャクの縦の長さより2センチくらい短くなるように飲み口側を切り落とす。

③ペットボトルに2枚のコンニャク詰め込む。この時、挿入する場所がなるべく中央になるように詰めること。四角いボトルを使って、角の隙間が気になる場合はコンニャクを切って詰め込む。2枚で足りない場合は追加する。

④ローションを塗って挿入する。

【体験者メモ】
コンニャクの詰め込み加減で、かなり強い圧迫感が味わえる。奥行きがあるのでパート2より使える。激しく前後させるとペットボトルの切り口が当たって痛い思いをするので、2センチ以上短くカットした方が良いと思う。また、空気の逃げ場が無く、コンニャクが飛び出す場合は、ボトルに小さな穴を数箇所あける必要がある。ゆっくり前後させても、コンニャクが飛び出す場合もあるので、ボトルを持つ場所を変えてコンニャクが飛び出さないようにする。

長所
圧迫感もあり、気持ちの良い挿入感を味わえる。
下手なオナホールより具合が良い。

短所
コンニャクを詰め過ぎると飛び出しやすい。
コンニャクは一度使うと再利用は難しい。

ローションと白滝コンニャクを使った1人エッチの方法

①ローションと白滝コンニャク一袋と洗面器を用意する。

②洗面器にローションと白滝を入れて混ぜる。

③ローションでヌルヌルになった白滝をペニスに絡めながら擦る感じで刺激する。

④好みに合わせて、ローションの量と白滝の量を変える。

⑤ペニスへの刺激以外にも、睾丸やアナルも刺激する。

⑥ 興奮してきたら片手にバイブを持ち、アナルへ挿入して、前立腺を刺激しながら白滝でペニスを刺激する。

【体験者メモ】
白滝は切らずにそのままの長さで使用すると良い。ローションと白滝の感触が一体となって不思議な快感を味わえる。刺激する場所はペニスだけでなく、浴室などで睾丸やアナルを白滝でこするように刺激するとかなりの快感を得られる。

長所
ローションと白滝の組み合わせは、想像以上に良い。
更に、アナルバイブと組み合わせると、病み付きになる快感を味わうことができる。

短所
シーツの濡れを気にするとベットの上ではできない。
一度使ったローションと白滝を再利用するのは難しい。

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