新次元のイクを体験!!今までと違う新しいセックスを提案

早漏という言葉があります。お悩みの男性も多いようです。早漏防止などのケア商品が、溢れています。

何を基準に早漏と言うのでしょうか?愛する二人が愛の証であるセックスを行うのに、それに時間制限等が存在するのでしょうか?

それは現代の世の中に溢れる偽りだと私は確信しています。
5分以内なら早い・・・
30分以上なら精力が強い・・・
全く持って、ナンセンスな話です。誰が決めたのでしょうか?寂しい定説ですね。

これから別次元の“結合”方法をお教え致します。真実のオーガズム!真実の“イカせる方法”になります。まず、時間を絶対に気にしてはいけません。
「明日、仕事が朝早いから・・・」
このような考えこそ、“イカせる”を最も妨げる行為であり思考です。誰も口にしない、現代病なのかもしれません。

勿論、貴方様もお仕事等で忙しいのは承知です。しかし、それでは何もしらず死んでいく寂しい“その他大勢”の男性になってしまいます。今まで刷り込まれてしまった、雑誌・映像、メディアを今スグ捨てて下さい!お相手の女性の為、何よりも貴方様自身の為に・・・

私がお教えした“愛撫”・・・時間を忘れ、二人で楽しんで下さい。少なくても2時間は・・・(この時間制限も無意味ですから、好きなだけ思うがままに・・・)

挿入しても、腰を振る必要はありません。時間は“ナイ”のですから。キツく抱き合い、お互いの肌と肌を文字通り「密着」して下さい。キスして下さい、愛を囁いて下さい。

ペニスが萎んできたと感じたら、ほんの少し動きを加えればいいだけのはずです。さらにキツく抱き合えばよいのです。囁けばよいのです。

急がないで下さい!ありふれた「射精」は目的ではありません。今までの自己欲求の為のセックスは忘れて下さい。「ひとつになる」という意味を深く考えて下さい。女性は勿論の事、貴方様自身の「イク」が今までとは全く別次元の快楽に変貌する事でしょう。

男性でも女性でも、強く性器を刺激すれば“イキ”ます。しかし、これはただ“イク”だけです。これらは偽りの“イク”なのです。真実の「イク」「イカせる」は別次元。快感も時間も気持ちも・・・全てが違うのです。

真実を得るには、とにかく時間を忘れ・・・「ひとつになる」空間を思うがままに味わって下さい。勿論、現代女性も「時間」や偽りの情報に流されつつある状況です。ですから、貴方様がお相手を(文字にするのは難しいですが…)気付かせてあげなくてはならないかもしれません。これが真実のセックスだという事を。

大丈夫です!女性は直感で貴方様の想いを感じとります。なぜなら、そんなセックスをしてくれる男性と出会うどころか知る事もないのですから。唯一無比の存在になる事でしょう。生まれて初めて、貴方様とのセックスで「(真実の)イッてしまう」のですから。賢明な貴方様の事です、この真実が頭にそして心に入った事でしょう。

心、頭、そして身体。真実の方法。どれかひとつ欠けても駄目です。それらをお相手の女性と会う前から常に意識して持ち、お相手の大切な大切な身体(心)を抱く。

とても危険です。お相手の愛おしい女性、これから出会う女性達が貴方様のセックスによって“真実”を知ってしまうからです。

女性の体にはヴァギナ・クリトリスが2つずつあるって知ってますか

自分自身の舌で、チロチロできない場所はどこ?と聞かれて思い浮かぶのはどこですか。その一つが「耳」です。耳も足と同じ、二つあります。当たり前の事ですが・・・

人間の身体は対になっています。耳が足と違うところは、脳に近い場所にあると言う事です。耳と脳はお隣さんです。貴方様は耳を本当の意味で愛撫した事がありますか?ではどうやってするのでしょうか。

左脳の役割は計算処理、時間連鎖的思考、右脳の役割は音楽感知、空間構成と言われております。これが、「イク」とどんな関係があるのでしょうか。ずばり、しっかりとした関係が存在している事を私の実体験からご説明致します。

左耳(左脳)には左用のテクニック、右耳(右脳)には右用のテクニックが存在するのです。左右、それぞれに列記とした役割があるのですから、同じ事をしてはいけません。右脳は、感覚ですから直接的な言葉、ペロペロ愛撫は矛盾してしまいます。音楽や映像、想像する働きを持っているのですから、それにマッチした愛撫が効果的です。

直接的な言葉とは、貴方様も大よそ予想がつくかと思われますが、例えば、
「乳首が立ってるよ」
「~が濡れているよ」
などがあります。とても具体的です。

ある部位が明らかにこの様な状態になっている事を伝えています。これでは、いけません。同じ言葉でも、変化が必要です。ではどのような言葉が有効なのでしょうか

それは
「ココ(乳首をクリクリしながら)が、ツンツンになってるよ」
「この柔らかくて温かいトコロ(ヴァギナ)(勿論、優しく触りながら)がトロトロになってきてるよ、ねぇ聞いてみてヌチャヌチャって音がしちゃってる・・・」
といった感じです。

直接的な部位の名称は使いません。例えば乳首とかです。貴方様が触っている事で、“ココ”とお相手の女性に認知(想像)させるのです。そして、ツンツン・トロトロ・ヌチャヌチャです。これも、立っている・濡れているを、表しています。

そして、先にも述べたようにお相手の女性の名前もしっかりと付け加えて下さい。A子さんの・・・といった感じ。お相手の女性に想像させるのです。そしてその想像(現実ですが)に溺れさせるのです。

お気づきになったかと思いますが、耳を愛撫しているのですが、手は違う場所を愛撫しています。
ただ同時に責めているだけじゃないか?
ただの言葉責めじゃないか?

明らかに違う事を貴方様は実践で劇的にご体験する事でしょう。では左耳は?

もうお解りですね。右耳との逆です。しかし、より具体的に直接的に。そして、右耳との違いはお相手の女性に手で認知させる事です。乳首が立っているならば、貴方様がお相手の手で、立っている乳首を触らせる。

現実に貴方様が行った愛撫により、お相手の女性の乳首が立ったという事実をしっかりと認知させるのです。勿論、お相手の女性の趣味趣向が明確ならばそれに合わせて下さい。そして、貴方様独自の言葉に置き換えても宜しいと思います。

これらの方法に体力は関係ありません。しかし、頭は使います。どんどん頭を活用して下さい。そして舌・手にアウトプットしてお相手の女性に実践して下さい。

次は、“解りやすい場所”についてです。解りやすい場所とは、ヴァギナ・クリトリスとなります。さて、又質問させて下さい。

ヴァギナ・クリトリスはそれぞれいくつありますか?
「それぞれ1つでしょ?」
違います。
「それぞれ2つあります。」

先にも述べましたが、人間の身体は対になっています。手・足・耳・おっぱいは勿論2つあります。目に見えてそうです。しかし、ヴァギナやクリトリスは1つに“見えます”。

違うのです、左右対になっているのですから、身体を半分に割るというようにお考え下さい。お尻は1つと“表現”しますが実際には2つに分かれています。

それならば、ヴァギナもクリトリスもそれぞれ2つになります。この考え方をたった今からお持ち下さい。極めて知られていない重要な真実です。という考えをお持ちになれば、今までの愛撫は激変するはずです。

左右対称、対になっているお相手の女性の真ん中“芯”を、貴方様自身の真ん中である“芯”とを結合するのです。それがセックスです。

だからこそ、安易にペニスを挿入してはいけません。その行為の重要さが解ったはずです。アバウトにクリトリスをクリクリしなくなるはずです。無闇にヴァギナに指を入れ無茶な出し入れはしなくなるはずです。

貴方様はもうお相手の女性のクリトリス・ヴァギナが2つ“見える”のですから。この真実を意識してお相手の女性を迎える男性は、言葉を選ばず言うならば「ヤバイ」です。そして、ペニスの挿入ですが、男性本位の考えでパンパンと無闇に腰を振ればいいという事では決してない事を貴方様はお気付きになったはずです。体力に自信があろうと、なかろうと・・・セックスは一人でするものではありません。

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