口から「んふぅ~」という喘ぎ声がでるおっぱいへの愛撫のやり方

私が大好きな・・そして皆さんが大好きであろうおっぱいという奴です。では多くのおっぱい星人の皆さんのために解説させていただきます。

女性の胸を責める際の手順は覆うように、胸を手で包み込み、そして外回りで下から上へ揉んであげてください。この際の揉むスタートラインは脇から開始するのが合格です。神経が多く集まっている脇で「くすぐった気持ちいい」という感覚から少し鈍めの乳房へ移し、優しく揉みながら「乳輪」に爪先で優しく刺激するのです。

乳首はまだですよ!早まらないで下さい(笑)乳輪刺激で更なる快感セットを行いましょう。全然触れてもいないのに彼女は「乳首」を愛撫されたかのような快感をあなたに示すでしょう。乳輪ですらこれほどの威力を発揮するのです。

真面目にこのような話を皆様にお伝えしている私は変でしょうか(笑)いいえ!真面目にお伝えしますよ!皆さん、真剣にセックスを極めてくださいね(笑)

さて、『胸揉み』の際の正しい胸の握り方としては、指と指の間から乳輪・乳首部分が顔を出すように優しく掴んで揉んであげるのです。まだ乳首には直接刺激をしないでくださいね。

小指は乳房の下部分を優しく「コチョコチョ」という様な動きを、薬指はそのすぐ上部分を内側から外側へ流すように這わせます。この際、手の平で乳首のギリギリ上の触るか触らないかの場所を流しましょう。

あなたの期待以上の彼女の体の震えを感じられますよ!私の知り合いの女の子は、そのように自分の胸を揉まれるのが好きだといっていました。(笑

そして、ここでもうひとつ秘密のアドバイスがあります。上記したパターンに加えもう一つの胸揉み例(笑)をご紹介。

女性の胸を揉む前にまず、胸の上と鎖骨の間あたりを優しく揉んであげてください。そうです、先ほどのリンパマッサージを使うのです。ここでは最初のリンパマッサージよりイヤらしく、愛撫だということを自覚してマッサージします。

先ほどからいい続けているように血流が多い場所です。彼女はすでに「いよいよ胸ね・・」みたいなセオリー的流れを予想しているでしょうから、ここでまた崩してあげるのです。

意外な場所からスタートさせた胸愛撫に彼女はゾクッっとした感覚ではありますが、女性の性的な意欲をそそるような快感や興奮を引き出すことができるのです。それから、胸に手を進めます。
揉み方は先ほどと同じ要領で、今度は時々、乳首に指先が触れるか触れないか、かする程度に撫でてあげるのです。ここでの狙いは彼女への焦らしを(快感セット)一時解放させてあげるのです。

楽しいですよ。

乳責めまでで彼女は「超快感」の一歩手前まで導かれるのです・・そしてこれ以降のあなたの完璧な愛撫を、パートナーの女性が理性を取り戻す「隙間」を与えずに行っていくので快感度は「スパイラル」して行き、「何が何だか解らない・・・」状態に落ちてしまうのです。

今述べた「手」を使っての愛撫からいよいよお待ちかねの唇での胸愛撫です。口を使って責める際には、まずは胸の下(裏)。正面から見て、陰になっている胸の下の付け根のところを責めてあげましょう。

そして周りへ進み少しずつ、乳輪へと近づいていってください。この時ムシャブリつくように舐め回してはいけません!乳房へのキスなども交えて「ランダム」に中心へと駒を進めましょう。
乳輪へ到達しましたら少しだけ丁寧に責めます。

舌先に力を入れて(本当に舌先で)ゆっくり、早めにを繰り返し下を這わせてください。彼女の口から漏れる「んふぅ~・・・」という声が聞こえてきませんか?

そしていよいよ乳首です!

気持ちよくなる乳首の触り方

乳首を責める際には、乳輪の一番内側、乳首の付け根部分からスタートしましょう

最初の乳首責めは彼女のうなじ側面を優しく触れながら爪先で愛撫。その後にゆっくり舌先に力をいれて乳首の先周りを強弱つけて丁寧に刺激してください。

この段階でもう一つの手は、もう一方の乳房を先ほどの様に接触愛撫します。片方の乳首だけをこのときは責めるのがコツです。両方一編に乳首責めするとここでも性感度が二つに増えてしまい集中快感が分かれてしまいます。

いままであなたはダブルの乳首責めをしていませんでしたか?あくまで乳首を責める際には「片方刺激」が鉄則です。

しかも、前項までの脇・肩甲骨で布石をうって快感セットしてあるので、今までの乳首責めの何倍もの快感を彼女は感じている事でしょう。

ここでもやはり、弱めの『加圧』を元に『舐めて』『吸って』『噛んで』の3原則を使ってください。

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