パーティー・イベントで女をゲットできる確率が30%上げる方法

パーティーイベントで女を得る成功率を大きく上げる方法をご紹介します。パーティーイベントでは、パーティーですので、参加する際の服装はドレスコードが主流です。

ですので、女性はもちろんドレス。男性もスーツやシャツでの参加が目立ちます。ですが、更に大体の男性陣に共通して言えることが1つあります。

それは、『気取った服装をしている』

例えば、いかにもおれは金持ちだと言わんばかりに襟を立てていたり高そうな時計をしていたりスーツの胸ポケットからスカーフを出していたり錯覚しないでください。

これらは、すごい人であったり、お金持ちの人なのではなくあくまで見栄を張って、そう見せているだけです。本当にすごい男性なのであれば、そのような所に出会いを求めて来る必要もありませんし、そのような場所にいる女性を敢えて相手にしようなどとは思いません。

ですので、参加する際はドレスコードではありつつも、ラフな感じがいいと思います。女性も見栄を張っている男たちだと解っているので、ラフに装う方が、見栄を張った男に紛れることなく逆に目立ち女性にとって気になる存在となることができるのです。

そしてここでも、更に他の参加している男と大きく差をつけられるポイントがあります。イベントはたいていの場合20時から22時などと決まっていますが、参加時間は自由です。

一見早く参加する方が、長く参加できるので、チャンスに感じるかもしれませんが、それは大きな間違いです。そこでも敢えて、遅れての参加をオススメします。

では女性の立場に立って考えてみてください。バリッと硬め、見栄を張った服装で、開催時間きっかり、もしくは開催時間前から開催を待っている男より、パーティーが開催されて、一通りの男を見渡し飽きてきた頃に、フラッと突然現れたラフな男への方が、断然興味を抱きます。

これは人間の心理をついた方法になります。参加時間は他の男と比べ遅れてはいますが、女への印象としては、他の男と比べここでスタートダッシュを切ったようなものです。『印象の後付け』といいます。

陸上やスポーツ競技などの「緊張」した場面でこれが作用しやすいのですが最初にプレッシャーに打ち勝って「好成績」をたたき出す。そして後者に更なるプレッシャーを植え付ける。勿論これが最高のシチュエーションでしょう。

しかし、これが出来るのは一握りの砂から更に一粒を探し出すような超一流のすることです。大方は「最初のプレッシャー」に勝てず、いつもの自己記録を更新すら出来ないのが普通です。

今のこの場面ではその様な「超一流のナンパ師」などはいませんので、後から与える印象を個性的に演出する方が得策なのです。また、この方法は、終電がなくなった時間でも開催されているパーティー時は更に結果に大きな違いを残すことができます。

たいていの女性は、終電に合わせ帰宅してしまいます。もしくは、その前に他の男性と、イベントでの出会いの延長で食事に行ってしまったり、カラオケに行ってしまったり、ホテルに行ってしまったり・・・。と、ほとんどの女性が居なくなってしまします。

ですので、残った女性というのは、終電も気にしないほど、まだその日が満たされ切れず何かを求めている女になります。よって、終電が終わった頃に、フラッと彗星の如く現れ、今までの男とは違うような、ラフな男が現れたら、強く興味を抱くのです。

その興味づけをすることによって、自ずから語ることなく、『この辺りに住んでいる人なのかしら』『自由人な人なのかしら』など女たちの脳裏には多くのことを勝手に想像させることができるのです。

90%の人が間違っているパーティーイベントでの正しいアプローチの仕方

もしパーティ・イベントに参加したとすれば、あなたは、女性にどのようにアプローチをしますか?
クールに?
礼儀正しく?
下手(したて)に?
自然に?
いろいろと検討はつくと思いますが、どれも外れです。

では、自分も含めその場に何故人が集まっているのかを先に考えてください。そう、それは『出会いを求めているため

街中や、よくある海で女をナンパすると、ナンパ目的ではなく、ただ歩いていただけとか、純粋に海での遊びだけを目的としている女が大半なので、煙ったがられてしまいます。

ですが、パーティーイベントではむしろ出会いを求めて皆参加しているので、そこで、積極的に声をかけず、自然を装ったりすると、逆に空気が読めない人間になってしまいます。

よって、パーティーイベントでは、積極的にナンパをするかのように話しかけることが大切です。この場の女性はそれを求めています。ほとんどの参加している男は、気取っていますのでそれこそ、『話しかけてほしい。男性と仲好くしたい』と思っている女性の心理を見失っているので、多くのフリーの女性が会場には存在します。

その女性たちに話かけ、必ずと言ってもよいほど男は職業を話さなくてはならない話の展開もあると思います。ここでも、イベントパーティーという非現実的な場所という環境を生かすことができます。

その非現実的な環境に女性は酔っていますので、大したことないことでも、勝手に想像を膨らませてくれるのです。逆に、そこで具体的な事を言ってしまったり、見栄のはったことを言って
しまうと、その女の想像力を台無しにしてしまいます。ですので、ココでは抽象的に言うことをオススメします。

いずれにしても、その一夜限りの相手に対して、自分の職業などを細かく話し説明する必要はありませんし、話すような展開でしたら、その状況下ではむしろ不自然なことです。

何している人なの?と聞かれたら例えば・・・
『何もしていないよ』
『フリーのライターしているよ』
『パソコンしているよ』
と、本当に抽象的にさえ言えばいいのです。

それをわざわざ具体的に
『ニート。フリーター』
『セックスライター』
『一般事務。サクラのバイト』
などと、具体的に明かす必要性がないのです。

そうすることによって、嘘はついていませんし、女の想像力で期待を大きく膨らませさせることができるのです。非現実的な場所で、他の男とは少し違うと思うあなたから聞いた話なのですから、きっと女性は
『何もしないほど、お金持ち。オーナーとか社長さんなのかしら。』
『お金持ちの家なのかしら』
『芸能業界の人なのかしら。
『なにかの記者さんなのかしら』
『IT系のことをしている人なのかしら』
と勝手に想像してくれます。ですので、多くを語る必要はないのです。

女が想像するような内容を自らの口で言ってしまっては、その意味がありません。仮にそれが事実だとしても、口で伝えるより、そう本人に感じさせることの方が、数段女の意識をくすぐることになり、説得力があります。

また、その他の会話内容に関しても、特に気持ちを張る必要はありません。イベントに参加している女性は初参加の人がほとんどです。
『よく来るんですか?』
と言われたら
『よく来る』
とはっきり言ってあげる方が、初めてでおどおどしている女性にとっては気持ちが和らぎ、少し安心するのです。

イベントでは、とにかく女性とスムーズに、そしてその時間の一瞬だけで深く仲良くなること
を目指してください。
すると、お互いに当然楽しくなり、お酒も進むことでしょう。そして、手ごたえを感じたら、女性のテンションが下がる前に会場を女性と共に出て、次の予定を決めましょう。

食事や、再度飲み直しもよいのですが、行くのなら、なるべく賑やかなところを探してください。変に落ち着いたところに行ってしまうと、変に落ち着いてしまい今後のすべてにおいて思い留まられてしまう恐れがあります。

ですので、その他にはカラオケもいいと思います。なぜ、イベントから抜けだし、そのままホテルへ連れ込まないかを説明すると、イベントでは女性は多少気を張っています。それこそ、非現実的であってドレスまで着て優雅であって・・・

そのような場所でお酒に飲まれて、壊れる女はまず居ません。それは心のどこかで緊張感があるからです。ですので、ホテルに行くまでに、一度どこかでワンクッション置くのはそこに理由があります。

この時に、飲み直すのであろうと、カラオケに行くのであろうと多少のボディタッチなどのコミュニケーションは増やしておきましょう。ボディタッチといっても、女性を誘導したり話のコシで軽く反応を示す、といったレベルですよ。

そうすることにより、更にその女性に対して、親近感を与え、何より酒も進みますので、酒で女性を無防備にさせ、性という本能のままにホテルへ誘導することが可能になるのです。

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