セックスに持ち込める可能性が格段にアップする脳科学でも証明されたマル秘テクニック

女性と共に二人で時間を過ごす時の行動について説明します。様々な場面があるかと思います。たとえばこのようなところでしょうか。
・イベントからの連れ出し時
・恋人ではないが、デート相手がいて、デートする時
・マンネリ気味なカップル・夫婦のデート時
挙げれば様々な場面がありますがとりあえずこんな感じでしょう。

そんな女性と一日を過ごす時(デート)でのあなたのとるべき言動をお教えします。ただ、デートを成功させるとかそんなものではありません。あなたがその女性とセックスしたいと思う時の言動です。テーマは「デートの時からセックスを意識させる」こと。

その女性自身が意識するのではなく、彼女の「脳」だけに意識させるのです。要は無意識にです。彼女は普通にデートしているつもりでも何故か身体は火照り、挙句は濡れさせることも出来てしまうでしょう。この「触れないセックス」で、あなたのデートに今までにない楽しみが生まれることでしょう。

それではまず彼女との会話についてですがこれも様々な話題があることでしょう。その会話の節々に彼女の身体についての褒め言葉を交えましょう。服ではなく「身体について」です。くれぐれも「胸大きいよね」とかセクハラまがいな箇所は避けてください。

たとえば耳とか、まつ毛とか、口元とか、あまり性的な意味を感じさせない部位がよいでしょう。

しかし!

ちゃんとその意味があるのです。それは人間の人体に「血流」「リンパ」が集まる場所を褒めるのです。鎖骨部分やその周辺、指先、耳の後ろ周辺などの部分です。そこを話題にされたことでその部分を意識するのです。意識すれば更に「血流」はその場所に集まるのです。

こんな例があります。筋力をつけるためウェイトトレーニングをしますよね。その時に自分が付けたい筋肉の場所を第三者に触れてもらうのです。触れられる事でそこを意識します。意識するとそこは触れられていない時より筋肉への負荷がかかるのです。

言葉で言われるのも効果があがります。ベンチプレスで胸筋を鍛えている時、第三者に「お前は胸筋を鍛えているんだ」といわれるとその効果は格段にあがります。脳が自分の意思とは別に指令をだし、身体に直接反応を与えるのです。

これは脳の科学で実証されています。だから、普段はセックスを余り意識しない部位であっても、愛撫の際には性感帯となりうる場所を褒めてあげたり話題に出したりする事で、女性は自分の意識とは別に脳がその場所を反応させるように指令を出し、血流が集まっていくのです。

血流が集まれば、体温上昇が行われます。そうすれば身体も火照り始めるのです。恋人や夫婦にもこの方法はとても効果的です。マンネリ気味であれば相手にかんぐられない程度に日常生活の中に組み込ませていってください。きっと数日もすれば彼女や奥さんの態度も変ってきます。

次は行動です。これにもこの「血流」「リンパ」がとても大きく関わります。勿論ベタベタ触ったりしてはいけません。昼間、人が多いところでは彼女をエスコートする場面があることでしょう。たとえばドアを開けて先に通したり、電車であれば人ごみから彼女の負担を減らすためだったり少しいい感じのときであれば手を繋いだり、身体を少し密着できる場所を自分で演出しましょう。

正直、車でドライブというのは余りお薦めできません。車内はしっかりと距離があるからです。もし車でお出かけするのでしたら、長く車に乗らずに済む場所を選んでください。彼女の指先や、耳付近(ピアスなどを見るふりなどで)を、いやらしくでは無く軽く加圧する程度でオッケーです。

そして夕食などや、その後のお酒の席ではもう少し大胆にいっても大丈夫です。手の平から指先、耳付近や膝、口元(口に何かついていてそれをとるような行動)などに少しばかりの加圧をあたえるのです。これは前記した褒めや話題との複合で使うのです。

やってみてください、これ、凄い効果がありますから!お酒も飲んでいればアルコールで血流は高まりますし、効果倍増です。

自分の意識では全然普通のデートのつもりだとその女性が思っていても彼女の脳と身体はしっかり反応していますので、「触れないセックス」はしっかりと進行しているのです。

いつもより早く酔いが回ることも特徴の一つです。女性に「セックスアピールがある」とか「セクシーだ」とか言われる男性は、普段の日常生活で、女性にその様な行動をとっているのが大抵です。普段から女性の脳に「刷り込み」をかけているのです。

あなたにも確実にフェロモンというものが女性に対してつきますよ。一度やってみて下さい。女性とセックスに持ち込める可能性は格段にアップします。

恋人未満の女の子でもラブホテルに連れ込める悪用厳禁の誘い方

ホテルへ誘う段階まで来ていると、ちょうど時間も深夜になっていると思います。イベントが終わる頃、もしくは終電が終わった頃に女を別のお店に連れて行き、かと言って、始発まではまだ時間がある時間帯です。

この時が勝負どころです。

女性はもともと、セックスまでとは言いませんが、日常にはない何かを求めてイベントに参加するわけですから、その何かがあったと思う瞬間でもあり、そしてなにより、更に何かが起こってもおかしくない時間帯です。

時間を潰そうとも、すでにパーティーにも参加していますし、お酒や食事も済ませ、場合によってはカラオケなども済ませているかも知れません。

もう他にやることがない・・・

でも電車もないので帰ることもできない。自宅が近い女性でしたら、タクシーに乗ってでも
帰ると言い出す女性もいるかも知れません。ですので、パーティー後にあたかも今晩はオールナイトでハメを外し明かそうかのテンションを作っておくことが大切です。

今日はお互いに変えては駄目な空気を作っておくのです。パーティー、お酒、食事、カラオケ・・・テンションを上げ、ある程度スキンシップを交わしたところでホテルに誘います。

このホテルに誘う時には、すでにその女性との距離がある程度狭まっていることが前提です。例えるならば、二人で歩いている姿を他人に見られた時にカップルかのように見られるほどコミュニケーションがとれた距離にいれるようにしてください。

手を繋いで歩けるほどとは言いませんが、多少じゃれ合える程度の距離にはいてください。そこで、歩く二人の間に人が一人入れるくらいの距離が空かないように心がけてください。

仮に女性の状態がまだまだ平常心であって、スキンシップも取れていない。更にはお酒にも全く酔ってもなく素面であるのならば、ここから先のテクニックは全くの無駄となってしまいますので、ご注意ください。

その際は、バーにもう一度行き仕込み直すことをオススメします。居酒屋やカラオケですと、お酒は同じアルコール度数ですが、バーテンダーがいるバーに行くと女性の目を盗んで、同じカクテルでもその女性が飲んでいるカクテルだけ度数を強くしてもらえます。

アルコールに弱い人にとっても使えるテクニックの一つです。女性への仕込みはこれで十分・・・

ですが、逆を返せばその晩にいろいろと女性に対して仕込みをし、テンションを上げその気にさせても、その頃は疲れが出だす時間でもあります。ですので、そのタイミングで疲れを思い出させるような行動や言動はしないでください。
「疲れたな~」「眠くなっちゃったね~」
などは禁句です。

女性のテンションを下げてしまいますし、遠まわしにホテルに誘っているかのように思われてしまう可能性すらあります。疲れを感じ、その日を振り返ろうとさせるのは、もちろんホテルであなたとセックスを交わし眠りにつく直前です。

お酒を飲んでいたり、カラオケをしていたりする最中にテンションが上がっている女性にホテルへの誘いをすることもタブーです。テンションが上がり、あなたとの境界線がなくなっているのは確かですがムードと言いますか、そのテンションの向かう矛先のモードが全く違います。

あくまであなたとの境界線がなくなるほどの、そのテンションだけ維持することに意識をし、ホテルに誘う時は、その矛先のモードを変更してください。

店を後にした時、お酒もカラオケも終了し、ひと段落し、静かな所に移動しても心の奥底の興奮はそのままにする・・・そこでも「疲れたね」「今日は充実していたね」といったもう今日は終わりかの空気を出さないことです。

むしろ、
「この後はどうしようかー?」
「もう何もすることないのか」
くらい元気な様子を見せることが大切です。

そこで、一瞬にして大人に戻り、一呼吸をおきホテルへ誘うのです。
もっと楽しみたいから何かしたい
もっと君と居たいからどこかにもっと行きたい
はじめはその女性ともっと居たいという前振りをすることがよいでしょう。

すると女性は、遊び相手の人として自分に興味があるだけではなく、女としても自分に興味があるのかと思いはじめます。女性ですから、よっぽど鈍感でない限り、異性としての関係を意識
し始めるか、もしくはすでに意識しているはずです。出会いのある、イベントパーティーに来ているぐらいの女性ですから尚更です。

また、その時点までに二人でずっと時間を過ごしてきたわけですからそこでそのように思わないはずがありません。もっとあなたと居たいということをそのように伝えつつもそこで瞬間的に冷静な大人になり帰宅やその他の場所に行くことの選択肢がないことを冷静にさりげなく納得させ、そこでストレートにホテルへ誘うことの方が私の統計的には非常に高い可能性でホテルへ連れ込むことができています。
「ホテルで休もう」
その旨をストレートに伝えるのです。

こで遠まわしに伝えてしまうと、女性は少なからず、恥じらいがありますので、仮に遠まわしな誘いを察したとしても、返答がしづらくなってしまいます。
「もしかしたら、自分の勘違いだったらどうしよう・・・」
「多分ホテルへ行きたいのだろうけど、自分からははっきりと言えるわけがない」
と思ってしまいます。ですので、誘うときははっきりと「ホテルへ行く」ということを言ってください。

また、その時に絶対言ってはいけない誘い方は
「ホテルへ行かない?」
「どこかで休まない?」
などの疑問系では絶対に誘わないでください。

必ず、断定した「ホテルへ行こう!」などの誘いにしてください。女性は男性と比べ、はっきりと誘いを断ることが苦手ですし、あなたにとっても、「その女性とホテル行きたい」という願望があるため選択肢は1つなはずです。それはホテルでセックスをするということ。

女性とセックスがしたいと思って、その日1日を費やしてきたのに、ここでわざわざ選択肢を与え、拒否されたのならその日1日が全て水の泡となってしまいます。恋愛をする相手を探しているのではなく、あくまでセックスをする相手を探しているわけですから、この誘う瞬間が最初で最後のチャンスだと思ってください。

ここで誘いにイエスかノーかは、その日1日のあなたがその女性に仕込んだ結果が大きく反映されますが、その努力を最大限まで生かしきってください。言い方はたとえソフトな言い方だとしても、ホテルへ行くという強い意志を見せることによって女性を落とすことができます。

ホテルへ行ってもいいけどどうしよう:別に行きたいとは思わない(行きたいと思っている女性も含む)が5:5だったとしてもソフトな強引さで成功率がこの時点では7:3までは上げることができます。

では仮に誘いを断られた時はどうすればいいのか・・・

もう一度、お酒やカラオケに誘うのです。女性は断る際には、「あなたとホテルに行きたくはない!」とはっきりと断ることはありません。なんてったってその日に初めて会った初対面ですから・・・

「ちょっと・・・」
なんて言いながら、ここでもうワンプッシュすると
「初対面だし・・・無理かな」
なんて曖昧に言うはずです。

初対面だからやれるのです!!唐突な誘いだから、即答できない女性もいっぱいいます。ですので、ここでもう一度
「じゃあ、それまでに始発も来るかもしれないしもう一軒バーでもとりあえず行こうか」
などその場に応じた適当なことを言って一度、引いてあげてください。

そして、行き着いた先にて、一度ホテルへの誘いを断られているということを反省・見直ししながら、以前に女性に仕込んだ内容以上に念入りな仕込みをしてください。そんなあなたと同時に、先ほどホテルへの誘いを拒んだことに対して女性は考えているはずです。女心が揺れ動いている真っ最中です。

ここでは、一度目の仕込みよりも大いに思い切ってよいと思います。いずれにしても、次のホテルへの誘いに断られたらもうその女性と会うことはないのですから、最後の勝負に向けてここで勝負してください。そしてその後、もう一度ホテルへの誘いをリベンジするのです。

また、注意していただきたいことは、それぞれの店内を去った後に、あてもなく長い距離を移動することは避けてください。誘うなら、店を出てからなるべく早めが狙い目です。

前面にまだ何かするような空気をだし、でも何をすればよいのかわからない。かといって、無駄に長距離の移動はしない。さりげなく、少し間をとった瞬間に誘ってください。無駄に平常心を取り戻させてしまう隙は一切与えてはならないのです。

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