セックスの技術が高いと女の子と疎遠になっても簡単に復活できるその方法は?

私は学生のころから今にいたるまで住んでる土地を転々と変えてきてまして、いろんな土地に住んだから分かったことがたくさんあるんです。

これはメインテーマでもあるんですけどね、
1.ネットを使えばどんな土地に行ってもお友達なんてのはいくらだって作れる!(・∀・)♪
というのが大きな大きな発見だったかも知れませんです。

大都市から地方都市まで、人口やら立地条件なんかでアプローチは少しずつ変わりますけど、基本的なスキルはまったく同じもので日本全国でナンパを楽しめてるんですよ。

思い出たっぷりの人生は本当に出会い系サイトはじめネットの出会いツールのおかげだなぁと感謝してます^^

実は最近気づいたことがもう一つあるんです。
一つ目の話題は勘の良いあなたは予想ついたかもしれませんが、この二つ目、想像つきますでしょうか?|ω・)

それは、
1.距離ができた(=二人の住む土地が離れた)ときに、切れる女の子と切れない女の子の法則に気づいたというのが二つ目の大きな大きな発見だったかも知れませんです。

出会いが多いということはその分別れの数も多いわけでして、多くの土地に移り住めるということは、逆にお気に入りと距離があいてしまう機会も多く発生するんです。

んでこの「距離があいてしまったお気に入り」なんですが、その後疎遠になるタイプとそうでないタイプが存在します。
疎遠になる女の子ってのは、だんだんメールする頻度が落ちていって、最後にはメールが返ってこなくなったりいつのまにかメアドを変更されていたりします。
※これけっこう切ないですw

でも関係が続く女の子は、例えば2ヶ月に1度しかメールを返さなくてもしっかりノリノリの返事が返ってきたり、逆にどんなに時間がたっても連絡をよこしてきたりするんです。

疎遠にならないタイプの女の子にはどんなルールがあるかを考えていたのですが。。。単純だけど大切なことに気づいてしまいました。

疎遠にならない女の子、みんなめちゃめちゃカラダの相性が合うんです。

正確には「カラダが合う」というよりは「対局でガンガンに満足させてあげてた」というのがしっくり来るかも。
その女の子達とは「たまには飲もうよ」ということで晩御飯を一緒したりするんですが・・・
「今日は偶然カレシが出張だから♪」←絶対確信犯(笑)
「久しぶりに語り明かそうよ☆」←毎回語るだけですまない(笑)
こんな感じで、女の子のエッチな本音全開で話しかけてくれるわけです。んで、
「彼氏にはこんなところ見せられないもん」
「彼氏との対局に不満はないんだけど、こっちのが好きだもん」
みたいな感じで彼氏ではないんだけれど、ある意味彼氏より近い場所に位置付けしてくれてたりするんです。

このように女の子をカラダではまらせるというのは、とっても単純で短絡的(=チープ)な発想かも知れませんです。
でもアレですよ。

日本には対局と女性に関して昔からこんな言葉がありました。
さんじゅうさせごろ(させごろである)
しじゅうしごろ(みずからたのしみごろである)
ごじゅうござかき(ベッド代わりのゴザをかきむしるほどイイ)
・・・ね。女性ってば本当はめっちゃエッチでして、年齢を重ねれば重ねるほどセックスへの欲って強くなる生き物なんです。

ですからカラダ縛りってのは単純なだけに、スイッチが入ってしまうと本当に強い絆だったり依存関係を生み出すことができるもんだなぁと、シミジミ思う今日この頃です。

ということで、女性を長い間キープしておくにはルックスだったりお金やステータスってのも確かに役に立つとは思いますが・・・
対局技術がスゴウデであるってのもそれに勝るとも劣らない大切な要素だと思ってます。

しかもこの要素が貧相だと例えばあなたのお気に入りやら彼女が・・・
♀「ぶっちゃけ、昔付き合ってた彼氏の方が気持ちよかったかも」
※女友達との会話(驚)
とか
♀「正直彼氏とのセックス合わないんだよねぇ」
※男友達との会話(血涙)
なんて言ってるかもしれませんから要注意!

対局技術ってのは、女の子をキープするための大切な武器でもありますが、逆にあなたから女の子が離れていく理由にもなりかねないので要注意ですよ(汗)

てことで今回のお話、つまり私がいろんな土地に移り住んでいる経験の感想をまとめますと・・・

男子たるもの
出会いを楽しむのも大切☆
出会った女の子を満足させるのも大切☆
でございます|ω・)b

ちなみに、対局技術に関しては私のお友達のKATUさんのサイトがなかなかにためになりますからお勧めですよ。

KATU さんとお知り合いになったのは昨年の夏のこと。
とあるシークレットパーティでのひょんな出会いがきっかけでした。
互いに当たり障りのない挨拶(笑)
互いに当たり障りのない会話(笑)

うーん、何か違和感を感じるというか、普通の人と違ったんですよ。
何やら「デキる」雰囲気。
それで、お酒に乗じて下ネタを振って探りを入れてみたんです。

その結果・・・
あなた、タダ者ではありませんね。
ここで初めてお互いの身分を明かしあいました。

するとお互いに恋愛/セックスのスペシャリストであることが発覚。
私&KATU さん『やっぱり普通の人じゃなかったですね(笑)』
二人して笑いながら意気投合したのを鮮明に覚えています。

これは私がKATU さんと出会う前のお話ですが・・・。

最近ね、やたら恋愛スペシャリストやら恋愛エンジニアやら
「どこからそんなの持ってきたのさ(°Д° )ウマー」
って肩書きの方が恋愛マニュアルやら出会いマニュアルやらセックスマニュアルやら出しまくってるじゃないですか?

それで私は好奇心旺盛なのでですね、実際にお会いしましょうよって
作者さんにコンタクトを取るんです。
そしてその実態を調べると・・・。

作者さん、書いたこと実際にやってない。
(または机上の空論だけで自分はできないこと書いてる)

他の恋愛マニュアルの寄せ集め。(全くもってその人のテクニックではない)なんてのばっかり。もうね、マニュアル作者なんてウ ソ ば っ か や ん !!
ってしこたま人間(マニュアル作者)不振のときに出会ったのが、KATU さんでした。

KATU さんと語りこんで思った感想としては、知識と実績が伴っている実力者だなぁ、というのが素直な印象。
「あー、ちゃんとした方もいるんだね|ω・)b」みたいな感じです。

私もみなさんも一度きりの人生。
老若問わず全力で♂[オス]の人生を謳歌したいものですよね
「それなりに経験積んできたし自分は女の子を満足させてるよ!」
ですって?
そんなあなたの鼻っ柱すら叩き追ってくれる、KATUさんにも、このブログで執筆していただける予定です。

【POINT!】
女心を掴む&離さないためにエッチの技術が大切というのは、目をそらすことができない現実です!

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