キスをする前に女の子のおまんこがジュクジュクに濡れてしまうデキる男のテクニック

相手の女性が濡れてくれないとやっぱり男性としては盛り上がりません。そんな不感症の女性であったとしても「ジュンジュン」濡れてくる、こうされて感じない女性はいない、そんな『前戯の前の快感セット術』を公開いたします。悪用禁止です。

様々な場面で活用できる事がありますので、あなたの性生活の向上意外にはご使用なさらないようお願いいたします。

あなたはこれまでに首尾よく女性をホテルまで連れてくることができました。これまでの恋愛テクニック「女性にノーと言わせない」恋愛術を見事にクリアーしたわけですが、お待ちかねのセックスはこれからです。これで終わったわけではありません。

しかも、この段階までで女性はすでに「その気」になっているわけですからもう何も迷う事はないのです。勝利の方程式の第一章は合格したと宣言します。

さて、ホテルにお目当ての女性と共にチェックインしたあなた、次にどのような行動をするかです。おもむろに彼女を部屋の中へ案内し、「じゃあ、一緒にシャワーでも。」それではいけません。

まず、「セックス」することを承諾した彼女でもこの場所に来て、少しばかり我を取り戻しています。そこでいきなりガッツいたんじゃ元も子もなくなる場合も出てきてしまいます。

今まで女性と一緒にお酒を飲んでいたのであれば飲みなおす事もよいでしょう。そこで、彼女の酔いを踏まえて、「お酒じゃないのにしておく?」などのいたわりもとてもよい行動です。セックスを意識してしまう「ラブホテル」という空間で、意外にもそれを意識させない配慮が生きてくるのです。

テレビをつけて一緒にまずはくつろぐのも最初の行動としては好ましい選択です。万一女性がホテルについてからセックスに即移行したい様子であるならばそれもまたよいでしょう。この状態をここまで引っ張っていくことが出来たのであればここまでのデート術のあなたの点数は百点満点です。迷わずセックスに突入してください(笑)このような女性の雰囲気は、読まずとも直ぐにわかるので心配ありませんね。

さて、彼女との飲みなおしの時間の過ごし方ですが、色々な話も踏まえながら、彼女の恋愛話について少し触れてみましょう、少しきわどい内容でもこの場所ではオーケーですよ。

たとえば、「少し変った性癖とかある?」とか、彼女が話しやすい聞き方とか雰囲気を作ってあげましょう。あくまで、スマートに、これが条件です。ここであなたが鼻息を荒くしてはいけません。そして、少しばかりのタッチをここで初めて使うのです

ベタではありますが「マッサージ」というのはとても使えますよ。これは永遠に不滅のタッチのための口実です(笑)問題はタッチするための理由ではなく、どこを刺激するかという事です。後でゆっくりご説明しますが、狙うところは血液や神経が集中している「リンパ」付近です。

ここは強く刺激してしまうととても痛みを感じてしまうか「くすぐったいだけ」です。あくまで「優しく」マッサージしてあげてくださいね。それではどこが良いかというと・・
『耳のうしろからウナジにかけて』
『鎖骨付近』
『肩甲骨と腕の付け根の間付近』
『脇の下ではなくその付近』
この辺りです。彼女の後ろに回ってマッサージしましょう。

あなたと彼女の距離はすでに縮まっていますので、ここで、彼女の首後ろに顔をよせて、「香水がいい匂い。」などと、適当な理由をつけて接近しましょう。その際もリンパマッサージは続けてくださいね。

優しく、優しく・・・

このときには二人の雰囲気もとても「甘い」ものになっているはずです。「キス」も必ずできる状態・・・

しかし!!

ここで、必ず守っていただきたいのは、「キス」をしないこと!!いい雰囲気でも絶対に駄目です。

いいですか?セックスは既に始まっているのです(笑)

キスする直前まで引っ張ってください。唇が触れそうになるその瞬間まで・・・そこで、何気に距離を少し戻すのです。彼女は「あれ?」そう思うことでしょう。

彼女が思い描いたセオリーという流れをここで覆すのが目的です。「焦らす」のです。この「キス」の直前までを数回繰り返すのが理想です。彼女はこの焦らしに違和感を感じますが「脳」は「快感」を分泌し始めます。いいですか、これはプレイです。しっかり焦らしてあげましょう。

これを行うことで「キス」に対する性感が彼女の中で異常に高まります。異常にです。今まであなたは「キス」を焦らしてきましたか?女性は時にこの手を使います、男性も使わない手はないのですが、どうにも「キス」の誘惑に勝てないひとが多すぎます。ですよね?(笑)

彼女にこれを行うことで無意識の中でキスに対す性感アップとその先の「セックス」に対して過剰な「快感」を脳にセットさせるのです。無論、リンパマッサージによる性感アップもあり、二段構えでインプット完了です。

さて、人心地ついたその後には(飲みなおして)いよいよ準備のお時間です。シャワーの準備をスマートにしてみましょう、トイレに立ちその戻りの時にさり気に「シャワールーム」へ行き、お湯でもためてください。

パートナーとなる女性が「恋人」である場合は別にして、セックスを共にするのが初めての空いての場合や、少ない回数の場合は、シャワーは別々が理想です。

シャワーは女性にとってこれからあなたとセックスすることに対しての心の準備をする大切な時間だからです。ここまでの「焦らし前戯」がここで生きてくるのも理由の一つです。シャワーの中で彼女は心の準備と共に、あなたとのセックスを妄想します。

気持ちをクールダウンさせるつもりが「セックス」を更に意識させられてしまい彼女の気持ちの高ぶりはもう既に止められないものになっています。悪い言い方をすれば彼女の「脳」に強制的に「快感」をインプットさせた状態にさせたのです。

一人のシャワーの時間も、あなたが彼女を『愛撫』しているのです。あなたは部屋でリラックスしている事も知らずに(笑)『全ての前戯の布石になるこの手段』

彼女は既に濡れている・・・・

彼女がシャワーを浴びて戻ってきたらあなたもバスルームへ。ジャグジー付のお風呂でしたら、余裕を持って楽しみましょう。焦ってあがる必要はありません。のんびり湯に浸かって今日のデートの疲れを癒してあげるのです。
「いいの?」

はい、いいんです。思い出してください。彼女の頭にはもうあなたとのセックスという言葉が「インプット」させてあるんですよ。一人の時間でまたあなたの「触らない愛撫」を堪能させてあげましょう。

「焦らす」

そう、ここでも焦らすのです。この空間を掌握し、主導権を持っているのがあなたであることを無意識に覚えさせる事も目的の一つです。
『焦ってはいけない。いけない(笑)』

あなたがゆっくりバスタイムを満喫して部屋に戻ると彼女はもう「目が潤む」状態です。あなたはここで「かわいい・・・」

これに乗っかって襲いかかってはいけません。再び、セックスという雰囲気を作らずに彼女との話や空間を作ってください、

この際は付いていたテレビは消してしまいましょう。その代わり「有線」で音楽に切り替えるのです。目先を変えることで今までの流れを断ち切ると同時に「セックスの雰囲気をまた少しだけ戻す」のです。

彼女は「いよいよね・・」そんな感じでしょうか。そこであなたはかけた有線の音楽で、会話を「音楽」にでも引っ張りましょう。再度セックスの流れを覆すのです。

彼女「あれ?」
もう何が何だか解らなくなってきています。そんなタイミングで彼女の手を優しく握ってあげましょう。自分の頬にそれを持っていくのもよいですね。

このとき、寝転がっていても、隣り合って座っていても、どちらでもオーケーです。
それでも、二人ベッドの上であるのが理想です。

あなたに手を握られて彼女は「さあ、ここね、このタイミングね・・」それでは最初の仕上げにかかりましょう。彼女の額に一回「キス」でもしてあげて音楽の音量を少し絞り、照明をよい具合まで落としましょう。そして「おやすみ」言ってやりましょう!(笑)

これ、本当にやってみてください。彼女は「えええええ。何でぇ?」こんな状態でしょうか。いままで焦らし、セットしてきた「快感」セッティングが解けかけます。

盛り上がっていたあの感覚が少し落ち始めます。落ち始めたものをたたき上げてこそ、更に高く跳ね上がるのです!あなたは、今までの優しい仕草を翻し、少し強めに彼女を引き寄せてあげてください。

あくまで少し強めにです。「力任せ」にではありませんので重々注意してくださいね。
彼女「!!!!!」

少しばかり思考が追いついていないでしょうがこの「感情の空白状態」こそ最もあなたに対して「強さ」「たくましさ」そして「優しさ」などの、『男性への性の解放』をしやすい状態といえるのです。

あなたはここで、初めて彼女の目をマジマジと見つめ、そして抱き寄せてあげるのです。そこで「やっぱりいい匂いだ、●●(女性の名前)の匂い、好きだな。」とかいってやりましょう。

そして強く抱擁・・また見つめ合って・・・そしていよいよ『キス』です!!!!!!彼女はキスしていないこの段階で物凄くマンコをぬらしていますよ!!

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