一言多い男性はモテない!女の子を喜ばせる一言を

一言多い男性
これ、昔の俺ですね(笑)俺はこれで昔の彼女に怒られました。

俺のために、オムライスを作ってくれて、それこそケチャップでI LOVE YOUみたいに書いてくれたので、喜んで食べたんですよ。

で、「おいしい」っていう感想の後、そこでやめておけばいいものを、
「ちょっと砂糖入れた?ちょっと甘いな。でも美味しいで」、
「実家で作ってもらっていた味とはちょっと違うな」
という風に評論家にでもなったつもりで話していくと、一言多いと言われましたね。何かやってもらったんなら、「ありがとう」の一言でいいのです。

それに続く一言っていらないですよね。

結論

「余計な一言を言うくらいなら、女性を喜ばせる一言を言え」

ダサい男性はモテない!ファッションは重要

ダサい男性
これは、ファッションのことを指します。例えば、工事現場のおっさんの格好をした男性にナンパされて、あるいは全身雨合羽を着た男性にナンパされて、ついていく女性がどれだけいると思いますか?

上記は少し大袈裟ですが、ファッションは重要です。浮浪者みたいなファッションよりも、清潔感のあるファッションの方がいいのは当たり前です。ある程度、清潔感がある方が女性の目に留まりやすいですし、他の男性との差別化ができます。

この差別化が重要だと思います。休日に、パルコや専門店街の服屋を見て回るといいでしょう。
あと、髪型も重要です。おっさんの角刈りカットや七三分けみたいなのは言語道断です。ウルフカットであったりロン毛であったり、オシャレに見える髪型がいいですね。床屋よりも美容院に行って、今風の髪型にしてみましょう。

結論
「床屋ではなく美容院へ。T シャツはズボンに入れるのではなくズボンから出せ」

キモい男性はモテない!マニアックな部分は隠せ

キモい男性
キモい男性は絶対にもてません。アニメオタク、アイドルオタクはもちろん、喋り方、立ち振る舞い、口調、キモいところがあるなら直していきましょう。

もしあなたが太っていて、例えば汗かきが原因でキモいと思われている部分があるとしたら、頑張って痩せましょう。

またオタクは、個人的なことなら特に問題はないのですが、女性の前でガンダムのことを熱く語ったり、一緒にカラオケに行った時にアニメソングをたくさん歌うなど、確実に引く行為は止めましょう。

結論
「男性のマニアックな部分は女性に引かれる。また、キモい雰囲気は女性に敬遠される」

自信がない男性はモテない!自信を身につける方法

自信がない男性
女性は、自信のある男性に興味をもちます。女性は男性に引っ張って行って欲しいのです。外見がよくなくても、自信満々に振る舞っていることで、そこに魅力が生まれるのです。

正直、自信をもつことに根拠なんてなくてもいいのです。自信をもつから物事がうまくいく、そう逆に考えていきましょう。また、自信のない男性というのはすぐ女性にバレてしまうでしょう。女性に決定権を委ねるのは論外ですし、女性と手をつなぐことさえ躊躇してしまうような自信のなさも、時に女性に見透かされてしまいます。

あと自信がないと、女性が誘っていても行動を起こせなかったり、気づかなかったりするでしょう。主導権を持っているのは自分だと思いましょう。 「遊んでやっている」くらいの意識で女性と接してもいいのではないかと思います。

また、自信がないばかりに何事も否定から入るのはやめましょう。例えば、あなたもナンパをやる前から「どうせ俺にはできない」なんて思いこんでいませんか?

  • 街中で知らない女性になんて声がかけられない
  • 外見が不細工なのにもてるはずがない
  • 口下手で何を喋っていいか分からない
  • 声をかけても無視されるんじゃないか

このようなことばかり考えている以上、ずっともてないままでしょう。こういった不安要素は、簡単に拭い去れるものではありません。でも、一つだけ拭い去れる方法があります。それは、あなたが行動することです。どうせうまくいかないからとか、マイナスイメージを思い浮かべるのではなく、行動してから考える。

何事も最初からうまくいくとは限りませんが、小さな成功体験を繰り返すことによって、少しずつ自信がついてくるのだと思います。

結論
「自信はなくて当たり前。なくてもあるように振る舞うことから始めれば、それがあなたの自信となる」

女性との接点がなければモテない!出会いは自分で作る

女性との接点がない男性
言うまでもなく、女性と関わる機会なくして女性にもてようがありませんね。ただ、世の中には、女性と関わる方法に苦慮している人は少なくありません。

例えば
サークルに入っていなくてバイトでも出会いがない学生
若い女性がいない職場で働いている人

状況は様々あると思いますが、そういった人達にとって出会いの場って限られていることが多いです。友人の紹介など、そういったところに期待できる人はまだいいでしょうけれど、これを読んでいる方はおそらく、期待できないから読んでいる人が多いかと思います。

そうなると更に限られて、あとは、スナック、キャバクラ、ねるとんパーティ、出会い系・・・と、なんだか微妙な方向へいってしまいがちですね。スナックやキャバクラなんて、お金に余裕がないとまずきついですし、相手はプロです。

店外デートに誘うのにまず苦労しますし、誘っても、そこから彼女にするのにはそれなりのルックスもいるでしょうし技量もいるでしょう。難易度が高すぎます。

ではねるとんパーティかとなりますが、これもお金が掛かります。そしてやはりライバルが多く、ルックスに左右されるところも大きいので、建設的かどうかは疑問符が付くところですね。

じゃあ出会い系がいいかというと、出会い系もお金が掛かります。掛かるお金は最小限に留めることは可能ですが、サクラが多く、また会うまでに結構労力を使うでしょう。さらに会ってから、女性が抱いたあなたのイメージと、実際のあなたが違っていたからそこで見切られるというパターンも考えられます。

写メール交換をせずに会って、あなたが、相手のイメージした男性と違ったからそこで終了、なんて最悪すぎます。 結論付けます。

もてない男性にとってのもてない原因というのは、こうやってこれまで挙げてきたとおり、幾通りもあります。でも、その中でも最も大きな原因というのは、出会いがないことだと思うのです。

ただ、皆さんの悩みとして、出会いがないのは十分分かっているけど、それを変える手立てがなく、また出会い系等を試みたけどうまくいかないという人が多いのではないでしょうか。

逆にいえば、出会いさえ構築することができれば、もてる可能性は一気に高まるというわけです。もてるところまではいかなくても、月に数人の女性とデートできるまでにはなるでしょう。

とはいっても、0(出会いがない状況)から 1(出会いがある状況)にもっていくのって、今までずっと0だった人にとっては、途方もないことのように思いますよね。

でもね、安心してください。俺は過去、0でした。でも今は、1 です。
(余談ですが、実は誰かが言っていましたが、0から 1 にするよりも、1 から 2 にすることの方が格段に難しい場合が多いです)

できない言い訳を考える暇があったら、どうすればできるかを考えよう。

結論
「女性との出会いがないのは言い訳にすぎない。どうすれば女性と出会えるかを徹底的に考え、実行することが先決」

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