OLをナンパしたときの会話の内容を公開

俺 「すみません」
女性「あっ、はい」
俺 「今仕事の打ち合わせ帰りなんですけど、帰ってたら偶然見掛けて、すごくタイプだったんで頑張って声掛けたんですけど、栄って知ってますか?」
女性「はい、知ってますけど」
俺 「あっ、僕そこで働いてて、広告代理店でプランナーやってるんですよ」
女性「あっ、そうなんですか」
俺 「いくつに見えました?」
女性「さぁ・・・25 くらい?」
俺 「あっ、そうです 25 です。おいくつですか?」
女性「21 です」
俺 「若いですね~。よく名古屋来るんですか?」
女性「はい、仕事の通り道なんで」
俺 「へぇ~、一緒ですね。僕職場が男性しかいなくて、なかなか出会いがないんですよ。で、正直タイプやったからつい・・・ごめんなさいね。って。こんなとこ上司に見られたらめっちゃ恥ずかしいですけど(笑)」
女性「あはは」
俺 「今日って時間、あるわけないですよね?」
女性「はい、帰りますよ~」
俺 「遊ぶ時はたまに名古屋来られるんですか?」
女性「名古屋とか栄が多いですね」
俺 「あっ、そうなんだ~。僕もよくカフェ行ったり飲みに行ったりするんで、また今度お茶しません?時間ある時でいいんで」
女性「あっ、はい(笑)」
俺 「じゃあ、アドレス交換しよっ?赤外線付いてる?」
女性「あっ、付いてますよ」
俺 「じゃあ俺受信するね。送信して」
女性「うん、分かったぁ」
俺 「きた?」
女性「うん」
俺 「帰りはJR?」
女性「うん」
俺 「じゃあ送って行くよ、改札まで」 女性「ありがとう」
俺 「じゃあね、バイバイ」
女性「うん、バイバイ~」

喫茶店に見知らぬ女の子とはいるトーク術
俺 「こんにちはっ!今そこで偶然見掛けて、すごいタイプやったから声掛けたんやけど、何してんの?」
女性「買い物行った帰りだよ」
俺 「そっか~。実はさっき友達にドタキャンされて暇やったからさ、ちょっと遊ばへん?お茶かカラオケでもしようや~」
女性「え~っ、そんなん会ったばっかりやし」
俺 「いやめっちゃタイプやったからさぁ。それに俺割引券持ってるし、なぁ、行こう行こう」
女性「え~っ」

ここで女性が完全拒否でなければ、手を引っ張って多少強引に行きましょう。

町中を歩いている女の子をナンパしたときの会話を公開する

前から声を掛けます。

俺 「すみません~、道教えてもらっていいですか?」
女性「あっ、はい。いいですよ」

道聞きは当然ながら低姿勢で行います。

俺 「実は引っ越してきたばっかりで、パルコに行きたいんですけど、行き方がわからなくて」
女性「あっ、パルコ分かりますよ~」

地元の人であれば大抵知ってるであろう場所を聞きます。

俺 「あっ、ほんとですか?」
女性「ここの道をまっすぐ行って、郵便局があるんでその角を右に曲がって、しばらく行ったら交差点があるんで、そこを左に曲がってください」
俺 「えっと、ありがとうございます!」
女性「いえいえ」

いったん立ち去って後ろから

俺 「すみません!さっきの者ですけど・・・ ごめんなさいまっすぐ行ってどう行くんでしたっけ?僕アホですよね、すぐ忘れてしまうって。よかったらメモに書いてもらっていいですか?」女性「あっはい、いいですよ~」
俺 「あっ、ありがとうございます、めっちゃいい人ですね~」
女性「いや、そんなことないですよ」
俺 「実は僕さっきから 3 人くらい道聞こうとして、みんな無視されてたんですよ。やっぱ都会冷たいな~って」
女性「そうなんですか」
俺 「ほんと、でも教えてもらってめっちゃありがとうございます。めっちゃいい人や~。僕こっち来てまだ全然友達いてないんで、よかったら友達なってもらえません?」
女性「あっ、いいですよ~」

タイプやったからと伝えてしまうと、ナンパっぽく思われたり、警戒されがちです。純粋に友達になりたい、というスタンスでトークします。

俺 「じゃあ、僕の連絡先教えておくんで、またよかったらお茶でもおごらせてもらっていいですか?」
女性「あっ、全然いいですよ~」
俺 「あっ、じゃあこれです。ありがとうございました」
女性「はい、気を付けてくださいね~」

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