女性とのメールでやってはいけない3つのこと

女性とのメールでやってはいけないこと

返事がきていないのに追撃メールを送信する
これは、やってしまうと一発アウト、そこでゲームオーバーとなることが多いです。逆に考えてみてください。まだそこまで興味をもっていない異性にしつこくメールされると、うざく感じると思います。それと一緒です。

メールを送りすぎる
これも問題ですね。あまり相手に対して食いついている感を与えても、得することはないでしょう。ゆっくりでいいので攻めていきましょう。話題がなくなると辛いので、引き出しは徐々に開けていく感じで丁度いいです。

女性からの久々のメールに対処法は? 
久々の連絡も、気まぐれで送っているパターンが多い。焦らず、一回突き放したり断ったりするぐらいの余裕が必要。

しばらく連絡が取れなかった女性から突然思い出したかのようにメールがくることがあります。そういった時、あなたならどう対処しますか?ここで、もてない人間ならまっ先に、「久し振り!今度○○曜日遊べる?」なんて展開にもっていきそうですが、そこは焦らないでください。こっちから追えば逃げるというのが人間の習性です。

なので、逆に「俺も色々忙しいから、また時間があったらな~」のように突き放します。そして、主導権をこっちに持ってくるのです。それから、数日空けてからメールを送ります。その方が確実に効果があります。

相手をじらす、興味をもたせる、いずれにせよ、相手の感情を揺さぶるのが大事なので、ここでは決して揺さぶられないでください。「そういや、○○日(○○曜日)やったら用事終わってから時間とれそうやけど、その日はどうなん?」のようにメールを送って反応を待ちます。

こちらがどう出るかで結果も違ってくる、なんかアホらしいですが、それもこれも女性を攻略するためと割り切って頑張りましょう。

デートの誘いをよく断られる君へ!スマートなデートの誘い方

デートというのは野球やサッカーでいえばゲーム、試合そのものです。当然、勝てる日もあれば負ける日もあるでしょう。でも、野球やサッカーとは違い、ナンパの場合、負けると同じ対戦相手との戦いがもうできなくなる可能性が高いです。

だからこそ、成功確率を上げる努力が不可欠です。

デートの取り付け方
相手のニーズを汲み取りつつ、こちらの都合を最優先でデートに繋げよ。せっかくナンパや出会い系で女性の連絡先をゲットできたのに、そこからデートに繋げないのであればそれは勿体のない話です。

逆に、連絡先をゲットできたということは、少なからず自分に興味を持たれている可能性が高いです。相手の気持ちが熱いうちに、また盛り上がっている間にデートの日付を決めにかかろう。まずは、悪い例から見てみましょう。

【悪い例】
1.「いつが暇?遊べる日あったら教えて」
2.「今週の土曜日は忙しい?」

これら、いずれも断りやすい誘い方といえます。1 は相手に委ね過ぎ、女性からすると頼りなく感じられる可能性があり、また自分の都合のいい日の開示もないので、どこか自分勝手な印象もします。

2 は日を限定しているからまだいいですが、「忙しい?」と、マイナスの言葉を入れてしまって、断りやすくしています。例えば、あなたが次の土曜日一日時間が空いている場合、次のように誘いましょう。

【良い例】
1.「ところで次の土曜日は時間ある?美味しい店見つけたんやけど、すごく雰囲気がよくて○○ちゃんも驚くと思うから、一緒に食べに行かない?夕方から空いてるから、名駅で待ち合わせて行こっ♪」

このように、自分の予定を開示しつつ相手の予定を聞くことが大事です。また、次に必要なのが理由付けです。女性は、飲みの誘いにしてもホテルへの誘いにしても男の家へ行くにしても、 「軽い女」と思われることを嫌います。そのため、「~だから」という理由付けは大事になってきます。

例えば、
「おいしいパスタ屋さんがあるから一緒にご飯に行った」
「後ろに壁があったから拒否できず、流れでエッチしちゃった」
「お酒を飲んで酔ってたから、エッチな気分になってしちゃった」
のように、そうしないといけない状況を用意してあげるといいです。

最も、これはあくまで状況によるので、食いつきが本当にいい女性はただぶっきらぼうに、「週末飲みに行こう!」だけでデートを取り付けることも可能だと思いますが、誘い方のスキルを身に付けていれば、どこかで役に立つと思います。

また、メールや電話で遊びに誘う時期は、知り合ってからどのくらいのタイミングがいいか、悩む方もいると思います。メールの場合も電話の場合も、ワンクッション置くことをお勧めします。

出会って数日(電話の場合特に、その日でもいいです)経ったタイミングで、
俺「今度時間があえばご飯行けたらいいね♪」
女性「うん、時間があればいいよ~」
のように、ボクシングでいうところのストレートを打つ前のジャブのように、きっかけ作りのメールを送ります。

最終的にデートを取り付けるためのジャブです。ジャブなので、これで決着をつけるのが目的ではありません。ここで軽いイエスをとって相手の心のバリアを剥いでおいてから、さらに数日後にストレートを打ち込むのです。

俺「そういやご飯どうする~?今週末やったら金曜か日曜なら時間作れるよ^^」
女性「日曜日なら大丈夫だよ♪」

こんな具合です。2 段階で誘うことはとても重要です。

あなたに興味がない場合は、サインとして 「ごめん、今月はずっと忙しくて」という断り文句を代表的に、断ってくることでしょう。

そうなると、「いつが暇?」のように追わない方がいいです。冒頭でも説明したように、しつこい男は嫌われます。また、メールでも可能ですが電話でアポを取る方法もあります。電話のほうが断りにくく、デートが取りやすいです。相手の女性と電話がつながる関係性にある場合は、電話を駆使してもいいでしょう。

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