デートが始まってセックスするまでの会話を全部公開

ここから俺がデートした時の会話を公開します。

待ち合わせ場所:名古屋駅の金時計前←有名な待ち合わせスポット
時刻:午後 7 時
ターゲット:ゆりか 二十歳

待ち合わせ場所にて
俺 「おっす」
女性「こんばんは~」
俺 「久しぶり、ちょっと瘠せた?」

痩せたと言われて嬉しいのは男も女も一緒です。

女性「えっ?そんな事ないよ~。太ってもないけど」
俺 「じゃあ、さっそく行こっか」
女性「うん、どこ行くの~?」
俺 「居酒屋でいいとこ知ってるから、予約しといた」
女性「そなんや~」

予約は必須ではないですが、行った店が混んでいたり、何件もはしごすることになれば要領の悪い男という烙印を押されてしまいます。逆に予約をするだけで、男らしさを演出できます。

俺 「ところで、どう?今日俺の髪型決まってる?」
女性「ん?決まってるよ(笑)」
俺 「ゆりかも決まってるやん。そういや、髪の毛ストレート当ててるん? キレイやな、あっ、サラサラやん」
女性「全然やで、すぐ痛むし」
俺 「俺も触ってみて?ボサボサやろ?」
女性「ううん、そんなことないよ(笑)」

店に到着―

俺 「あっ、ここここ。こここここ」
店員「いらっしゃいませ~」
俺 「あの、予約してました山本です」
店員「山本様ですね、お待ちしておりました。
ご新規 2 名様ご案内お願いします!」
俺 「うわっ、なんか狭いね」
女性「ほんと!」
店員「お客様、お飲物ご注文よろしかったでしょうか?」
俺 「え~っと、生ビールで。○○ちゃなんやけどね(わんは生?それかカクテル?」
女性「えっと、じゃあ、カシスオレンジで」

まずは生ビールを注文しておけば間違いないです。男らしい方が好感はもてます。カクテルは控えましょう。

店員「はい、生お1つとカシスオレンジお1つですね」
俺 「はい」
店員「ありがとうございます。少々お待ち下さいませ」
俺 「やっぱさ、女の子ってカクテル好きやんね。甘いの好き?」
女性「好きだよ~。でもあんま強くないけどね」
俺 「そうなんやぁ。ゆりかは酔ったらどうなるの?」
女性「そんなに変わんないよ~。でもちょっとテンション高くなる(笑)」
俺 「そうなんやぁ。でもええやんか、酔って失敗する人とかよくおるやん」
女性「いるね~」
俺 「俺の会社でもおるで?カラオケ屋でガラス割った人とか、朝まで道端の植え込みで寝てた人とか、信じられへん」
女性「え~、やばいよそれは」
俺 「全部俺なんやけどね(笑)」
女性「ワタル君かい(笑)」
俺 「なんて、先輩先輩(笑)」
女性「どっち(笑)」
俺 「でもゆりかが酔って豹変するタイプじゃなくてよかったわ。あっそうそう、あと言っとくけどな」
女性「なに?」
俺 「酔ったからってお持ち帰りとかやめてや」
女性「せんよせんよ(笑)」

軽い感じの下ネタで、相手の食いつき度を図る目的と、このあと家やホテルへ連れていくための伏線のためのトークです。

俺 「そんな、マクドナルドとかちゃうんやからテイクアウトとか」
女性「何テイクアウトって」
俺 「でもあれやなぁ、ゆりかは結構友達や同僚と飲みに行ったりとかするの?」
女性「たまにするよ~」
俺 「それは友達と?」
女性「うん、友達とが多いかな~」
俺 「そうなんやぁ。友達とやったらいいな」
店員「お待たせ致しました。生ビールのお客様」
俺 「あっ、はい」
店員「え~こちらカシスオレンジですね、失礼致します。では、ごゆっくりどうぞ」
俺 「友達とやったらええよな?だって、ビール必要以上についだり、ラベルがどうとか言われへんやろ?」
女性「うん、言われないよ~」
俺 「会社の飲み会結構大変やで」
女性「そうだよね(笑)」
俺 「じゃあ、とりあえず乾杯しよっか」
女性「うん」
俺 「あっ乾杯の前に一言言うとくけど、俺は絶対、乾杯の時に、君の瞳に・・・とかそういうことは絶対言わへんから俺、サブいから」
女性「え~、何それ~(笑)」
俺 「じゃあいくで。乾杯!」
女性「カンパ~イ」
俺 「って言ったら乾杯しよな」
女性「アハハ」
俺 「ごめんごめん、乾杯!君の瞳に」
女性「言ってるじゃん~(笑)」

乾杯はボケるのに絶好のタイミングです。

俺 「あ~言うてもうたな。じゃあ、何か頼もか」
女性「うん、頼もっか」
俺 「俺昼の 3 時頃にご飯食べたから、そこまで腹減ってないからゆりかめちゃ食べていいで」
女性「え~っ、そんなに食べれないよ(笑)」

昼間に食べたと言っておけば、あまり頼まなくて済みます。つまり、アポを安上がりに済ませることが可能です。

俺 「じゃあまぁ、とりあえず少し頼もか」
女性「うん」
俺 「もしかして、見掛けによらずギャル曽根並に食べる子?」
女性「食べないよ(笑)普通だよ」
俺 「そっかぁ。俺「じゃあ、俺が適当に頼むで」
女性「うん、いいよ~」
俺 「すいません~」
店員「はい、すぐ参ります」
俺 「え~っと、注文いいですか?」
店員「はい、どうぞ!」
俺 「えっと、このオニオンピザ1つと、枝豆1つ。あと出し巻き玉子とシーザーサラダ 1 つ。とりあえず以上で」

注文は一気に頼むと男らしい。女性に「何がいい?」と必要以上に聞くとダサいし、悩み過ぎても女々しく思われま
す。決断力は必要です。

店員「ご注文繰り返します。オニオンピザお1つに、枝豆がお1つ。出し巻き玉子お1つに、シーザーサラダお1つ、以上でよろしいでしょうか?」
俺 「はい」
店員「ありがとうございます。では少々お待ち下さいませ」
俺 「あ~、やっぱ美味いなぁ。これちょっと飲んでみ、感想聞かして」
女性「うん」
俺 「どう?」
女性「苦いね」
俺 「そう?あっ、それ何やっけ?カシスオレンジ、美味しい?」
女性「うん」
俺 「ちょっとちょうだい」
女性「うん、いいよ」

簡単に間接キスができるポイントなので逃さないようにします。相手の心のバリアを解いていくのに効果的です。

俺 「美味しいやん。ってか、やっぱ女性ってビール苦手な子多いなぁ」
女性「カクテル派かな、私は」
俺 「なるほどね~、やっぱそやんね~。焼酎とかあっち系はあんま飲まへんの?」
女性「飲むけど、カクテルのほうが好きだよ」
俺 「そうなんやぁ。カクテル好きな人に悪い子はおらんって国語辞典に書いてあったけど、嘘じゃなかったな」
女性「何それ(笑)
俺 「あってかさっきから思ってたんやけど、
ゆりかって何故か、すごく話しやすいよな~」
女性「そう?ありがとう」
俺 「やっぱカシスオレンジ飲むだけのことはあるな」
女性「カシスオレンジ関係ないじゃん(笑)」
俺 「あっ、バレたか(笑)まぁ俺もビールの次にカシス系とか好きやけどな。なんか飲みやすいよな」
女性「うんうん」
俺 「家で一人で飲んだりもするん?」
女性「一人はないよ~。やっぱみんなでかな。一人で飲むの?」
俺 「あ~たまにな。最近色んなビールの味は試してるな。やっぱビールによって微妙に味違うから」
女性「へぇ、そうなんだ~」
俺 「うんうん」
店員「失礼いたします。枝豆のほう、お持ちいたしました」
俺 「あっ、どうもありがとう」

店員に対して感じのいい男性は、女性から見てもいい印象をもたれます。

女性「あっ、きたきた」
俺 「じゃあ食べや?ちなみにこれ、食べ方分かる?」
女性「分かるよ(笑)」
俺 「あの、むかなあかんで?」
女性「当たり前やん(笑)」
俺 「そら分かるわな。ちなみに家で料理とか作ったりする?」
女性「結構するよ~」
俺 「へぇ~、何作るん?」
女性「いろいろだよ~。肉じゃがとか野菜炒めとか、グラタンとか」
俺 「すごいね、ちなみに得意料理ってなに?」
女性「そだね~。オムライスとか得意だよ」
俺 「オムライス?いいやん。ありがとう」
女性「えっ、何が?(笑)」
俺 「いや、ありがとう。また食べるわ」
女性「作るって言ってないよ(笑)」
俺 「作ってって言ってないよ?」
女性「あはは」
俺 「でも料理できる女の子って魅力的やね。なんか女の子らしいっていうかさ、普通に元とかも料理うまい子もいたけど、そういうのっていいよね」
女性「そうなんだ~」
俺 「うんうん」
俺 「あっそうそう、そういえば兄弟とかおんの?」
女性「妹がおるよ」

このあたりから、家族の話であったり兄弟の話、あるいは幼いころの話などある程度親しくなければできないような会話をし、相手との心理的距離を近づけ、信頼感をもたせます。

俺 「へぇ、妹がおあるんやぁ。妹って学生?」
女性「うん、やっぱ年下やし可愛いよ~」
俺 「そっか~。やっぱお姉ちゃんやし頼られてるん?」
女性「そやねぇ。勉強とか教えてあげたりしてるよ」
俺 「偉いなぁ、俺なんか妹おるけど勉強教えてもらってたから」
女性「アハハ」
俺 「でもさぁ、やっぱり姉は姉で大変じゃなかった?親からさ、お姉ちゃんなんやからしっかりしなさいとか、そんなん言われへんかった?」
女性「あ~、言われた言われた」
俺 「それ辛いよなぁ。なんか妹やったらお姉ちゃんに甘えたりできるけど、ゆりかの場合は逆に甘えたりとかできひんかったんとちゃう?」
女性「まぁ、そうかな~」

俺は、どんな女性は基本はMだと思っています。相手のそういった願望を裸にするようなトークをしましょう。

俺 「でもそういう子って、男性の前ではコロっと変わるけどね」
女性「えっ、そうなん?(笑)」
俺 「うん、大体そやで」

甘えん坊であるか、Mであるかなど少し踏み込んだことを聞くことで、後々ギラつきやすい環境を作っていきます。また、相手がMであると決めつけて話してもいいでしょう。

女性「山本さんは、何人兄弟なん?」
俺 「俺は三人やで。下に妹と弟がおって、みんな働いとる」
女性「あっ、もうみんな社会出てるんだ」
俺 「そやで~。ゆりかは子供の頃どんな子やった?」
女性「えっ、このまんまやで~。まぁちょっと人見知りやったかな」
俺 「そうなんやぁ。俺も昔はこう見えて人見知りやったで」
女性「え~、そうは見えないね」
俺 「だってな、学校の先生のことたまに間違えてオカン言うてたもん」
女性「えっ、それ意味違くない?(笑)」
俺 「いやでも、クラスで女の人とはほとんど喋ったことなくてさ、どっちかと言うと苦手やったかも」
女性「うんうん、そうなんやぁ」
俺 「あっそういやさ、ゆりかは好きなタイプってどんな感じなん?」
女性「タイプ?そだね~・・・う~ん、優しくて頼りになる人かな」

タイプを聞く、恋愛関係のトークをすることでさらに壁を取り除きます。自分がタイプの男性像に近い可能性もあります。例え違っても、演じられるものは演じてしまいましょう。

俺 「あ~、優しいかぁ。例えば、どんな優しさに惹かれるん?色々あるやん。例えば、道歩いてて、車が迫ってきたらすっと歩道側に彼女を寄せて歩く優しさもあれば、トラックが迫ってきたら、すっとトラックの前に立ちはだかって”僕は死にましぇん!”ってやる優しさもあればって、古いか!」
女性「アハハ、そんな優しさは困るよ」

優しい人が好き、というのはよく聞きます。でもせっかくなので、どんな優しさに惹かれるのかまでも聞いてみましょう。

俺 「じゃあ例えばどんなん?」
女性「うんとね~、例えば、俺寂しがり屋やから、夜とかメールいっぱいしてくれて、構ってくれるような人がいいな。でも、俺だけに優しい人じゃなくて、皆に優しい人がいいかな」
俺 「へぇ~、割と女性って自分にだけ優しくして欲しいって子が多いけど、珍しいね」
女性「そっかな~」
俺 「そやで。あっ、俺?俺のタイプはな~・・・って聞いてない?(笑)」
女性「あっ、いいよ。教えて教えて」
俺 「俺のタイプは、俺だけやなくて皆に優しい人かな」
女性「えっ、私と一緒?(笑)」
俺 「あっ、真似した?」
女性「そっちでしょ(笑)」
俺 「タイプはなぁ、俺の前では甘えてくれる子かな。普段は違っても。そういう素を見せられると嬉しいしね」
女性「あ~、そういう女性らしい子っていいよね」
俺 「そやね。あっそういえばさ、ゆりかって結構さ、人に気を遣ったりできる子やんね?話してて気付いたんやけど、そういうとこ魅力的やなって思うよ。割と女性らしくていいやん」
女性「そう?山本さんも気を遣えるやん」

女性は内面を褒められるのが実は一番嬉しいです。相手を頼れる男性を思うのでしょう。外見はもちろんですが、相手の内面、価値観を尊重している姿勢を見せることが効果的でしょう。

俺 「俺も?ありがとうな。あっ、なんかあれやな~。さっきからお酒飲んで喋ってたら、体温かくなってきたわ、手とか。何か色も変わってるし。触ってみて」
女性「確かに熱いね」
俺 「あっ、でもゆりかは冷たいね。冷え症?」
女性「うん」
俺 「ってことは心が温かいんや」
女性「そうなのかな(笑)」
俺 「てか爪とかキレイやな。ネイルやってんの?」
女性「うん、休みの日はやってるよ」
俺 「そういう細かいとこオシャレしてる子って好きやわ、なんか頑張ってる感じがすごいするし」
女性「ほんと?ありがと」
俺 「あっ、まだ何か食べる?お腹いっぱい?」
女性「ん~、お腹いっぱいかな」
俺 「んじゃあ、そろそろ出よっか。会計しよっ」
女性「うん」
店員「はい、少々お待ち下さいませ。
お待たせ致しました、お客様お会計でよろしいですね。・・・え~、ではお会計の方、4,500 円になります」
俺 「えっとじゃあ、2,000 円でいいよ」
女性「はい」
俺 「じゃあこれで、5,000 円で」
店員「はい、ありがとうございます。少々お待ち下さいませ」
女性「ありがとね」
俺 「いいよいいよ~」
店員「ではお釣りのほう、500 円になります」
俺 「どうも」
店員「ありがとうございました~」
俺 「ごちそう様~」
女性「ごちそう様~」
俺 「いやぁ美味しかったな。
じゃあさ、ちょっとお酒飲んでだいぶ酔ったから、コンビニでコーヒーかお茶おごって~や」
女性「いいよ(笑)」

お金を多めに出していることもあり、断れることはまずないでしょう。まず、アクションを起こさせましょう。

俺 「俺ん家すぐそこやから、飲んでこ」
女性「え~っ、家行くの?」

家に行くのが当たり前のような口調で言いましょう。ここで変に間を空けたり口ごもると警戒されます。ホテルへ誘う場合の誘い方は、このように言います。

「ちょっと飲み過ぎたから、休んでいこっ」
「カラオケ行きたいけど混んでるし、カラオケもできてくつろげてご飯も食べれるところ行こっか」

俺 「えっ、普通やで家のほうが落ち着くし」
女性「どうしよっかな」
俺 「とりあえず家で見たい番組もあったし」
女性「そうなん?」
俺 「うん、いこっ」
女性「あっ、うん」

ここではテレビ番組の話を出しましたが、「お茶行こう」とか「飲み直そう」と言ってもいいでしょう。

女性がついてくる場合は何も言う必要はありません。また、DVD を見る場合でも、30~40 分くらいで終わるものがよいでしょう。その後の展開に移るにおいて、残り時間がなくて終電で帰られたらおしまいです。

俺 「あっ、タクシーきたわ。タクシー!はい、先乗って」
女性「ありがと」
俺 「じゃあ、○○駅の手前の信号の角を曲がった公園前までお願いします」

一旦タクシーに乗せてしまえばこっちのもの。あとは手をにぎったり寄り添うだけでもいいです。 ただし、歩いて家に向かう場合は、黙ってというのもいいですが、女性に考える隙を与えないよう、家に着くまで始終喋って笑わせたりして和んでおくのもいいでしょう。

運転手「はい、○○駅そばの▲▲公園ですね?」
俺 「はい」
運転手「了解しました~」
俺 「大丈夫?だいぶゆりか酔った?」
女性「うん、大丈夫」
俺 「なんかちょっと顔赤いな~。まぁゆっくりしとき」
女性「家近いの?」
俺 「うん、近いで~。すぐそこ。ってか、このへんあんまり来たことない?」
女性「ないよ~。全然わかんない」
俺 「そっか~。あっちなみにさ、ゆりかはDVDはよく見るの?」
女性「うん、たまに見るよ~」
俺 「最近やとなに見た?」
女性「最近だと?そだな~、24 とか面白かったよ」
俺 「あ~あれ、おもしろいらしいな」
女性「見たことないの?」
俺 「プリズン・ブレイクはあるんやけどあっちはまだないんよ」
女性「そなんだ~、一度見て損はないよ」
俺 「そっか~、じゃあ見てみるわ。あっちなみに、DVD 結構あるから期待しといて、ホラーとかいっぱいあるし」
女性「ホラーはやだよ(笑)」
俺 「そっかそっか~、じゃあホラーはなしで、お笑いな」
女性「うん」

しばし無言の車内―

運転手「このあたりでよろしいですか?」
俺 「あっ、その次の信号のところでお願いします」
運転手「はい、お疲れ様です。え~、1,600 円になりますね」
俺 「あっ、ええよ。俺が出しとくから」
女性「ありがとう」
俺 「はい、2,000 円で」

運転手「はい。ではお釣り、400 円ですね。どうも、お気をつけて」
俺 「さぁ、着いた」
女性「家ここ?いいマンションだね」
俺 「そうでもないで(笑)。じゃあおいで」

ここで手を引っ張っていきます。

俺 「ここが俺んち。おいで」
女性「うん」

事前に、エロ DVD とかやばいものは片付けておきましょう。

俺 「ごめんな?汚くて」
女性「ううん、そんなことないよ」
俺 「マジで?でも男くさい感じやろ?」
女性「うん(笑)」
俺 「女性は大抵部屋きれいやもんな。ゆりかもきれい?」
女性「どうだろう(笑)」
俺 「たぶんきれいやと思うわ~。あっ、ここ座り」
女性「うん」
俺 「じゃあ何か飲もっか」
女性「うん」
俺 「じゃあこれ、ジュース飲み」
女性「ありがと」

飲むのはジュースでもいいですが、チューハイ等がベストでしょう。「酔ってたからエッチした」のように女性に言い訳を与えやすいです。

俺 「じゃあさっそく DVD 見よっかぁ」
女性「うん」
俺 「あっこれ、めっちゃおもろいで?知ってる?」
女性「えっ、知らない~」
俺 「えっと、まぁ短いけど、面白いで~。あっ、俺さぁ DVD とか映画見る時、電気消す人やねんか。消していい?」
女性「うん、いいよ~」

電気を消して、お笑いのビデオを見ます。電気を消して部屋を暗くするのがポイントです。 暗い部屋の方がお互いの距離が縮まり、セックスがやりやすくなります。ですので、暗くするために電気を消す理由付けをしたのです。

この時、ずっと寄り添って見たり、腰に手を回していたりするとその後エッチな展開にスムーズにもっていきやすいです。1 つのジュースやお酒を 2 人で飲むなど、ムードを作っておきましょう。

30 分後、ビデオ終了。

ビデオを見ている時にアプローチを仕掛けるのもありですが、今回はあえてその後に勝負を仕掛けています。この辺りは時間とも相談しましょう。
俺 「あ~、おもしろかったな」
女性「うん」
俺 「じゃあ、音楽でも聞こっか」
女性「いいよ~」
俺 「じゃあ、俺が好きな曲聴いていい?」
女性「うん」
俺 「エグザイル聴こっか」
女性「あっ、いいね~」

ここで音楽を聴き、ムードを高め、3 曲目くらいにラブソングが掛かるように設定します。 そこで一気にアプローチを仕掛けていくのです。

俺 「ゆりかこっちおいで」
女性「うん」

後ろから抱きついて、抱き締めます。

俺 「うわっ、めっちゃ抱き心地いいな~、スタイルいいやん」
女性「え~っ、恥ずかしい」

このセリフが出れば、セックスはほぼ確実でしょう。

俺 「恥ずかしがり屋なんやな(笑)もしかしてドM?」
女性「どうかな(笑)」
俺 「でもほんと髪の毛サラサラやな~」
女性「ありがと」
俺 「こうやって撫でられるのって嫌?」
女性「ううん、嫌じゃないよ~」
俺 「俺のも触って」
女性「はいよ~」
俺 「なんか、気持ちいいな(笑)」
女性「あはは」
俺 「でも可愛いな~。恥ずかしい?」
女性「うん」

徐々に、頬に手を当てていきましょう。頬に手を当てて抵抗がなければ、唇に手を当ててみましょう。これは、実際にキスをする時への慣らしになります。

なお、ここまでのやり取りで嫌がっていたら一度引いて様子を見ましょう。やはり嫌そうなら諦めてずっと寄り添って、あなたの印象をた高め、次回以降のセックスを狙うのがいいでしょう。ヘタに攻めると関係が終わってしまいます。

俺 「耳とかこそばい?」
女性「うん」
俺 「なんかビクッとなってるで」
女性「うん・・・」
俺 「・・・」
女性「・・・」
俺 「チュッ・・・」

まず、おでこか頬にキスをします。ここで嫌がらなければ、あとは一気に、優しく激しく攻めましょう。

俺 「チュッ・・・」
女性「チュッ」

しばらくはフレンチキスを繰り返し、ちょうどいいタイミングでディープキスへ。ディープキスまでいくとセックスできる可能性は 9 割以上でしょう。

俺 「ペロペロ、ペロペロ」
女性「ペロペロ、ペロペロ」

強引に攻めます。

女性「ハァハァ、ハァハァ」

おっぱいに手を伸ばし、服の上から揉みます。

女性「あぁん」
俺 「エッチな声やなぁ。可愛いで」
女性「可愛くないぃ・・・」

しばらくおっぱいを揉んだ後、自分のおちん●んをズボンの上から触らせます。

俺 「俺のも触って」
女性「うん」
俺 「どう?おっきい?」
女性「うん」
俺 「エッチ」
女性「えっ(笑)」
俺 「なんか暑いなぁ。服脱ぐわ。脱がして」
女性「うん」

自分から先に服を脱ぎ、女性を脱がせやすくします。これは、自分が先でなくとも別に構いません。

俺 「ゆりかなんで服着てるん(笑)じゃあゆりかも脱いで」
女性「え~っ」

女性の服を脱がす。

俺 「スタイルいいやん」
女性「よくないよ~」

ブラのホックを外す俺。おっぱいを思う存分揉みましょう。優しく揉むのが吉です。

俺 「柔らかいなぁ。舐めていい?」
女性「うん」

いきなり乳首は舐めず。おっぱいの周辺部→乳輪→乳首の順番が基本であることを忘れずに。

女性「あん・・・あん」
俺 「気持ちいの?」
女性「うん」

徐々に手を下に伸ばしていきましょう。

女性「あぁん!」
俺 「俺のも触って~。あっ、ズボン脱がして」

自分が先に脱ぐと脱がしやすいです。

俺 「じゃあパンツ脱ぐわ。触って」

しばらく触らせ、相手のお●んこを触ります。

俺 「じゃあ脱がすね」
女性「いやん」
俺 「うわっ、丸見えやで。舐めてほしい?入れてほしい?」
女性「舐めて」
俺 「ペロペロぺロ、グチョグチョ」
女性「あんっ・・・イヤァァァァン気持ちいい」

しばらくして自分のペニスも舐めてもらいます。

俺 「どうして欲しい?」
女性「うん?」
俺 「入れて欲しいんか?」
女性「うん」
俺 「じゃあ、舐めて」
女性「ガブッ。ペロペロぺロ」

勃ってきたら、一言。

俺 「じゃあ入れるわ」
女性「ゴム付けて」
俺 「いいよ~」

コンドーム装着完了。

俺 「じゃあ入れるで。ここ?」
女性「違う、ここ」
俺 「入った?」
女性「うん、入った」

ズボボボボッ、ズボボボボッ。

女性「アンッ、アンッ、アンッ・・・・・・・・・・ アンッ、アンッ、おかしくなっちゃう~・・・!」

以上が、俺のセックスまでの流れです。

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