オマンコが興奮で充血して盛り上がるくらい愛撫しよう

ここまでの愛撫で女性のアソコは、触れば愛液が溢れる状態になっていることでしょう。

しかし、ここでさらに女性の性欲を高めて、次のステップで理性を一気に吹き飛ばすエネルギーを蓄えるために、アソコの周辺を愛撫でじらします。
ここでのじらしは女性の脳に、エロティックなシーンをイメージさせて、性欲を急激に高めることを目的にします。
もちろん、これから愛撫するのは直接的な快感も高いスポットです。

しかし、あえて直接的な刺激よりもイメージさせることを大切にして愛撫してください。
結果として脳とカラダの両方に大きな効果があります。
愛撫の前にアソコの状態を観察してみてください。
男性は興奮するとペ○スに血液が集中して勃起しますよね。
しかし、女性は一点に集中するところがありません。
興奮してくると性器全体が充血して盛り上がったようになります。
これからはじまるジラシ愛撫には、女性の方からアソコを近づけてくるかもしれません。
あなたの頭を抱えるようにしてアソコに導こうとするかもしれません。
そんなときはスッとかわしてください。(笑)

まだ直接アソコには触れません。
ギリギリまでじらします。
イジワルですよね(笑)
でも、これは脳内の性欲を高める効果満点で、次のステップでスッキリ理性を吹き飛ばすエネルギーになります。
女性をじらすのと同時に、あなた自身もじらすつもりでじっくり攻めてください。
くれぐれも、あなたの方がアソコの誘惑に負けないようにしてくださいね。(笑)

オマンコの両側の太い血管は性感帯だ

ぜひ攻めていただきたいのが、股を広げたときに脚のつけ根(アソコの両側)に浮き出る出る太い筋です。
「太い筋」は性感帯です。
とくにここは、アソコに最も近い部分でじらしにも最高のスポットです。
しっかりと楽しみましょう。

ここは太腿の方からアソコに向かって攻めていきます。
「チュッチュッ・・・」とキスをして、舌を左右に揺らしながら攻め上がります。
もう一方は指先でやわらかく撫で上げます。
アソコの直前まで来ると止めて「フワア~」っと熱い吐息を吹きかけます。
このなまめかしい感触が女性のアソコのすぐ側に、あなたの口が迫っていることをイメージさせて、興奮を高めます。
息を意識的に乱しながら、左右の太い筋に何度もこれを繰り返してください。
女性は誘導と間接的で微妙な刺激に弱いので、触らなくても十分に性欲を高めて脳から濡らすことができます。

そして、太い筋のすぐ下のくぼみも性感帯です。
ここは口と指で愛撫します。
唇を小さく開け閉めしながら、舌でこねるように舐めます。
ここでも舐めながら意識的に熱い息を吐きましょう。
ちょうど膣口あたりに息が当たるのでモゾモゾ感が高まります。
反対側のくぼみは親指で刺激しながら、外側に開いたり元に戻したりします。

引っ張ることでアソコが開いて、閉じていた部分に空気が触れる感触が女性の脳に新鮮に伝わります。
そして、直接触れられていないのにパクパクと開閉するイメージは女性の脳にくっきりと映像を浮かばせます。
もちろん、十分に濡れていると音がしますよね?
女性の脳は自分の音に敏感に反応して、羞恥心を揺さぶられ興奮をさらに高めることができます。
このじらしの攻めは強力です。
焦らずじっくりといきましょう。

膣と肛門に快感が広がる会陰を刺激しよう

膣の入り口と肛門の間の狭い部分を会陰といいますが、ここは膣の入り口を取巻く筋肉と肛門の筋肉がつながる交差点であり、ここは他の部分とは違う快感の広がりがあります。
やわらかな部分なので、指で軽く圧迫を加える、指先を振動させる、などの刺激をしてみてください。

膣と肛門の両方に快感が広がっていきます。
舌で愛撫するときは上に舐めあげるような動きと、舌先を左右に揺さぶるような動きを交互に行ってください。
このとき、鼻先でクリトリスをかすめると女性をドキドキさせて直接触れと欲しいという欲求で、性欲をさらに高めることができます。
大陰唇の外側は、舌を使って下から上に向かって何度も舐め上げていきます。

舌を左右に揺らして、鼻やあごが大陰唇や小陰唇の先をかすめるようにして刺激に変化をつけます。
ギリギリのところですから、女性は当然アソコの中心部にも愛撫がくるとことを想像して、性欲がどんどん高まります。
しかし触れません。
じらします

パンティーを使って性欲を引き出す方法

快感が高まって立つのは乳首とクリトリスだけじゃないんですよね?
陰毛も「フワ~」と立ってきます。
ふわふわになった陰毛を指先の爪側と腹側でやわらかく撫でましょう。
上下に撫でたり、円を描くようにすると心地よい刺激を与えます。
恥丘への愛撫は手のひら全体で包み込んで揉むようにします。
または、手のひらの親指の付け根の肉が厚い部分で軽く圧迫しながら振動を加えると、間接的にクリトリスへ刺激が伝わり快感と期待感を高めます。

パンティーを使った性欲の引き出し
女性がパンティーをつけているときは、そそくさと脱がしてしまわないで、性欲を引き出すアイテムとして使ってみてください。
刺激に変化をつけると、快感が大きくなることはご紹介しました。
その意味でもパンティーの薄い布越しの愛撫は、直接触れるのとは違った刺激を与えることができます。
まず、恥丘の盛り上がりからクリトリスあたりを指先で円を描くようにやわらかく撫でまわします。
そして、クリトリスが手のひらの中心にくる感じでアソコ全体を覆い、円を描くようにさすったり、指先に少し力を入れてゆっくりと揉み上げるようにします。
ワレメに沿って指で何度も撫で上げる、中指の腹で膣口のあたりを円く撫でる、トントンと軽くノックする、など刺激に変化をつけてみてください。
布ごしのクリトリス・大陰唇・小陰唇・膣口の愛撫で、女の子にもどかしさを与えます。
パンティーの上から湿り気を感じるようになると、パンティーの横から指を入れてクリトリスの包皮、大陰唇などを軽くさすってみてください。
「パンティの横から指を入れる」というシチュエーションが女性のイメージをかきたて興奮を高めます。
そして、脱がすときも全部脱がせて両脚から抜き取ってしまわないで、片方の脚だけ抜き取り、もう一方の脚の膝のあたりにパンティーを残したままにしてみてください。

女性は妙に気になるみたいです。(笑)
かろうじて残ったパンティーをイメージさせて、性欲を高めます。

女性の性欲をなぜ極限まで高める必要があるのか?

ここまでの愛撫で女性の性欲エネルギーは十分に溜まっていることでしょう。
この段階までくると、一気に一番敏感な性感帯を攻めて女性をイカせることはけっして難しくありません。
むしろ、カンタンにイってしまう女性が多いことでしょう。
しかし、まだイカせません。
ギリギリまで性欲を高めます。

どうして、そんなことをするのか?
イカせられるのならイカせたらいいのでは?
あなたは、そう思われるかもしれませんね?
重要な意味があります。
この点についてもご説明しましょう。

■ なぜ、そこまでして性欲を高めるのか?
じつは、イった経験が少ない女性や理性が強い女性は、不安や警戒心から理性を失わないように自分からブレーキをかけてしまう女性が少なくありません。
ですから、理性を飛ばすステップは抵抗する余裕を与えないように、短時間で一気に攻める必要があります。
もちろん、ここまでしなくてもイってしまう女性の方が多いと思いますが、どんな女性も確実にイカせるための方法です。

ですから、このステップではもっとも敏感な性感帯であるクリトリスには直接タッチしません。
目と鼻の先にクリトリスがあるわけですから触れたい気持ちはわかります。
女性も触れて欲しくてたまらない状態になっています。
女性の方からクリトリスに触れさせようとしてくるかもしれません。
しかし、触れません(笑)

極限までじらすことでギリギリまで性欲を高めます。
そして、快感ともどかしさが入り混じった状態で女性の脳のバランスを崩します。
ここからクリトリスでの絶頂まで20 分以上愛撫する気持ちでいてください。
性欲が十分に高まっているので、すぐに絶頂する可能性もあります。
しかし、時間がかかるのが普通だと思ってください。

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