出会い系会話実録 出会い系で出会った女とセックスするまでの流れをシュミレーションしてください

今日は私が出会い系サイトで知り合った女性と、1日でセックスに持ち込むまでの会話実録をお見せしたいと思います。

ターゲットは Yahoo パートナーで知り合ったミズエという女性です。

年齢は22歳、東京でOLをしており、顔はさとう珠緒似で、かなりかわいいです。スタイルは痩せ型、顔が小さく、足が長く、かなり私好みの体型でした。

1日で結果を出すつもりですが、最近金欠気味だったのでホテルには行きたくなく、自宅には彼女が半同棲状態でいるので、連れ込む事ができません。

幸い、今回の女性は1人暮らしをしていたので、女性の家に上がり込むつもりでいました。 ただ、この思惑は後々思いもよらぬ方向へ進む事になるのですが…

とにかく、事前に女性の家の最寄り駅で飲む約束を取り付ける事ができたので、必ず家に上がり込むと心に決めて臨みました。

待ち合わせは17時で、私が駅に到着したところからスタートします。

そして、1つチャレンジを取り入れました。 この女性はタバコが嫌いと言っていて、私も禁煙していると話していたのですが、敢えて吸ってみる事にしました。
あなたに会話の力を知ってもらうために、敢えてハンデを背負います。 ここら辺のやりとりも面白く見てもらえると思います。

今回は実際にボイスレコーダーで収録した言葉を、一言一句漏らさず文字に起こした会話実録という事で、かなり長文になります。

ただ、内容の9割以上が会話なので、1つのドラマを見ているような感覚で楽しんでもらえると思います。

途中途中に私が心の中で思っていた事や、解説を挟んでいるので、頭に染み込みやすくなっています。

生々しいやりとりを見る事で、あなたは疑似体験をする事ができ、1つの恋愛を成功させたのと同じ経験を積む事ができるようになると思います。

リアルを感じて下さい。それでは行きましょう。

16時50分に待ち合わせの駅に到着。

トイレで身だしなみの最終確認をし、17時ピッタリになると同時に女性に電話をかけながら改札へと向かいます。

プルルルルッ
ピッ

私:「もしもし」

ミズエ:「もしもし」

私:「今着いた、もういる?」

ミズエ:「あ、改札出たところで待ってます」

私:「OK、今行くわ」

改札を出て、電話を耳に当てている女性を発見しました。既に写真をもらっていてかわいい事はわかっていましたが、実物を見て安心です。

手を上げながら彼女に近づいていきます。

私:「こんちは」
ミズエ:「こんばんは」

ミズエ:「ここまで結構かかりましたか?」

私:「うーん、1時間くらいかな」

ミズエ:「すいません、わざわざ遠いところ」

私:「いや、いいよ」

私:「あれ、写真から髪型変わったね?」

ミズエ:「あ、わかります?伸びたんです(笑)」

私:「そっか」

ここで女性の身に付けているモノをいじろうと観察をしたんですが、特徴的なモノが全く無かったので、断念して歩き始めます。

私:「そういえば携帯壊したんだって?何で壊したの?」
事前にメールで話していた会話を始めました。

ミズエ:「酔っぱらって、お風呂入って、落としちゃってんです」

私:「ドジだねー」

ミズエ:「へへ(笑)」

手始めにちょっと無礼な対応をして、自分のポジションを確立しにかかります。

私:「どこ行こっか?この道かな?」

ミズエ:「そうだね」

今回は日曜日の17時開始なので混雑する事は無いだろうと、特に店の予約はしてません。女性の最寄り駅なので、彼女に案内させる事にしました。

私:「携帯持って風呂入るの?」

ミズエ:「うーん、やっちゃうんですよ」

ミズエ:「携帯持ってお風呂入って、すごく眠くて、メール打ってたらいつの間にか…」

私:「じゃあ全部メモリ飛んだの?」

ミズエ:「うん、でも前の携帯があったから、そっちに入ってる人は無事なんだけど」

私:「そっか」

ミズエ:「新しい人達は全部消えちゃいましたよ」

私:「あー、きついな」

ミズエ:「ホントですよー」

安いチェーン店を発見しました。

私:「ここでいいんじゃない?」

ミズエ:「うん」

お金を使いたくなかったので、安い店で済ませる事に決めました。

私:「じゃあ入ろう」

居酒屋での女の子との会話を公開してみる パート1

店に入ります。

私:「2人で」

座席に移動して、座ります。

私:「ふー、今日あったかいね?」

ミズエ:「ねー、でも後で雨降るとか」

私:「あ、ホント?」

ミズエ:「うん、確か、今日の夜かな」

私:「めんどくさいなー」

店員がメニューを持って来ます。

私:「お酒好きだっけ?」

ミズエ:「お酒好きです」

ミズエ:「でもこの1年で5キロ太ったんです」

私:「あ、そうなの?」
私:「酒で太ったの?」

ミズエ:「そう、もうひたすら飲んでて、お腹がヤバイです」

私:「そっか」

この時点でセックスに持ち込むには、かなり強めに彼女の体型を弁護していかないといけないなと確信しました。

ミズエ:「ねー、気を付けないと」

私:「つまみを食うからだよ」

ミズエ:「うーん、何食べても美味しくって、お酒入ると」

私:「そうだね」

メニューを確認します。

私:「ビール?」

ミズエ:「はい、ビールで」
私:「食べ物はサラダがいいなー」

ミズエ:「いいですね」

ピンボーン
ガラガラなのですぐに店員が来ます。

私:「生2つと…、サラダ何でもいい?」

ミズエ:「はい」

私:「じゃあ、豆腐とチーズのサラダで」

店員が去ります。この後ちゃんとメニューを見始めました。

私:「肉食べる?」

ミズエ:「うーん」

私:「いいよ、太っちゃって」

ミズエ:「いやー、ヤバいよもー(笑)」
早速体型のフォローを始めます。敢えて「太れ」と言う事で、女性のプレッシャーが減らします。

私:「太っちゃえ、太っちゃえ」

ミズエ:「うん、でもね、これ女の子に言ったらすごい怒られるんだけど」

私:「うん」

ミズエ:「前は痩せすぎてて、体脂肪率とかBMI値とか平均よりも低過ぎて」

私:「うん」

ミズエ:「健康診断の判定がBランクだったのね、痩せすぎてて」

私:「すごいね」

ミズエ:「うん、でも今回5キロ太ったおかげで、健康診断の数値が正常になったの」

私:「へー」

ミズエ:「そうそう、太って健康になったっていうね(笑)」

私:「じゃあいいじゃん、太っちゃおうよ」

ミズエ:「えー、いやだよー、もう自分で何このお腹みたいな」

私:「そっか」

ミズエ:「うん、気を付けないと」

私:「でも肉好き?」

ミズエ:「好きだねー」

私:「酒のつまみは何が好きなの?」

ミズエ:「焼き鳥とかー」

私:「肉だね」

ミズエ:「うーん、お刺身も好きだし、餃子も好き」

私:「餃子は合うよね?」

ミズエ:「うん、だから痩せたらビールと餃子を思いっきり食べようと思って」

私:「そっか」

ミズエ:「5時開店で5時に入ったから大分ゆっくりできるね?」

私:「うん、早いよね、今日は」

ミズエ:「ねー」

私:「何時に起きた?どうせ昼まで寝てたでしょ?休みだからって」

ここで「無礼」のテクニックを使いました。

ミズエ:「えー(笑)、でも八時半に起きようと思ったんですけど…、でも無理でした」

ミズエ:「起きたら10時半だった」

私:「そっか」

飲み物が来たので、乾杯をします。

私:「そんな早く起きるんだ?」

ミズエ:「早く起きて8時半に起きて走って、今日も走ろうと思ったんだけど…」

私:「走る?」

ミズエ:「うん、走ってるの」

私:「あ、そうなんだ」

ミズエ:「うん、本気なのよ」

ミズエ:「でも昨日飲みに行ってて、お酒抜けて無くて、今日は無理だと思って」

私:「そっか、すごいね」

私:「ちょっとタバコ吸っていい?」

ミズエ:「うん」

ここでタバコを吸いだしましたが、意外にも女性は何も反応して来ませんでした。

私:「何キロ走るの?」

ミズエ:「何キロ?うーん、歩いて30分、走って30分」

私:「ふーん、ここら辺を?」

ミズエ:「河川敷、川沿いがジョギングコースになってるから」

私:「へー、結構速いの?」

ミズエ:「あー、そんなに速くは無いね、きっと、本格的に走ってる人のペースに比べたら」

私:「ふーん、そういえば、ウチの親父もずっと走っててさ」

ここから「笑い」の語りに入ります。

ミズエ:「へー」

私:「うん、土手沿いを20年くらい走ってたのかな」

ミズエ:「すごいね」

私:「ナンバー1だって言ってたね、土手の」

ミズエ:「アハハ、でも走り続けてたら速くなるんだろうね」

私:「たまにボクサーとかが走ってて、そしたら負けるって言ってたけど」

ミズエ:「うんうん(笑)」

私:「とりあえず闘いは挑むらしい」

ミズエ:「アハハ、元気なお父さんだね」

私:「でもこないだ膝に水溜まって引退したけど」

ミズエ:「それは走り過ぎて?」

私:「そうだね、膝悪いって言われてたのに、それでも走ってたから」

ミズエ:「へー」

私:「雪降っても走ってたから」

ミズエ:「えー、雨の日でも?」

私:「うん」

ミズエ:「毎日?」

私:「うん、毎日」

ミズエ:「へー、それは無理だわ」

ここでサラダ来ました。

ミズエ:「よそうね?」

私:「あー、いいよ、つまむから」

ミズエ:「あ、そう」

相手の好意をわざと断り、思い通りにならない価値を作ります。

ミズエ:「運動は何か?」

私:「してない」

ミズエ:「そっかー、車あるんだっけ?」

私:「車は売ったんだ」

ミズエ:「へー」

私:「ちょっとやりたい事があってね」

ミズエ:「ふーん」

ここでは不明確を意識して、軽く謎を残したまま次の話題へ移ります。

私:「運転できる?」

ミズエ:「うーん、免許はあるけど」

ミズエ:「動かすならできる、止めるのはできないけど」

私:「オートマ?」

ミズエ:「オートマ」

私:「楽しいよね、運転」

ミズエ:「ホントー?苦手で、あんまり運転したくない」

私:「道は覚えられる?」

ミズエ:「道は覚えられないしー、止め方とかもわからないしー」

私:「止め方わからないの?」

ミズエ:「うん、駐車ができないの」
私:「バック無理?」

ミズエ:「あー、できないできない」

ミズエ:「どこでハンドル切ったらちゃんと入るって感覚がわからなくて」

私:「へー」

ミズエ:「うん、一応教習所は行ってたんだけどねー」

私:「テストは一発で合格できた?」

ミズエ:「テストは仮免一回だけ落ちたけど、それだけかな」

私:「ふーん」

ミズエ:「でも田舎の方で取ったから、東京とは道が違うじゃない?」

私:「うん」

ミズエ:「だから田舎の田んぼ道とかは走れてもね」

私:「うん」

ミズエ:「この変の3車線の道路とかは絶対乗れないと思う」

私:「ここら辺一番難しいもんね」

(沈黙)

こちらのペースで話せているので、ここから先は会話に緊張感を持たせるために適度に沈黙
を入れていきます。

私:「名前はミズエだっけ?」

ミズエ:「うん」

私:「あだ名とかあるの?」

ミズエ:「あだ名は何だろう、みーちゃんとか?」

私:「みーちゃんて呼ばれてるんだ?会社で?」

ミズエ:「会社は名字で呼ばれてるよ(笑)」

私:「あ、そうか」

(沈黙)
ミズエ:「今日は何で会おうと思ってくれたんですか?」

私:「あー、仕事が落ち着いてね、ちょっと息抜こうかなって」

ミズエ:「忙しかったんですか?暫く?」

私:「そうそう、そっちは忙しい?」

軽めですが「多忙」のテクニックを使っています。そして、不明確であり続けるために、自分の深い話題には入らせず、相手に振ります。

ミズエ:「暇です」

私:「あ、そうなの、もう5時半で帰っちゃう感じ?」

ミズエ:「あ、5時半には帰れない、7時とか8時とか」

私:「結構残業してるじゃん」

ミズエ:「なのかなー」

私:「暇じゃねーじゃん」

ミズエ:「うん(笑)、でも会社にいる時間はそれくらいなんだけどね」

ミズエ:「日中はそこまで追われてないかな」

私:「最後の方に仕事振ってくるんだ?」

ミズエ:「何か、忙しくないけど、回りの人が残ってるから、ダラダラ残っちゃうんだよね」

私:「へー」

ミズエ:「うん、それも何だかなーとは思うんだけどね」

ミズエ:「いいなー、5時半で帰る生活」

私:「定時は?」

ミズエ:「定時は6時です」

私:「6時には帰れないんだ?」

ミズエ:「6時には帰れ無いです、最高で6時半」

私:「残業代はつくの?」

ミズエ:「残業はつきます」

私:「じゃあいいね」

ミズエ:「うーん、でも割に合ってるんだろうかって」

私:「そっかー」

ミズエ:「いつもどのくらいまで仕事してるんですか?」

私:「自由だね」

ミズエ:「えー!」

「混乱」スキルを使いました。そして、すかさず自分の話題を終わらせます。

私:「昨日も飲んだんでしょ?」

ミズエ:「昨日は花見に行ってて」

私:「あー、花見?」

ミズエ:「井之頭公園まで行ったんだけど、すごい人で」
私:「遠いところまで行ったね」

ミズエ:「うん、でも人多かったか缶ビール飲んで、その後お店で飲み直してみたいな」

私:「飲むねー」

ミズエ:「うん、昼間っから(笑)」

私:「夜桜は見なかったの?」

ミズエ:「夜桜は先週見にいった」

私:「結構活動的に動いてるね?」

ミズエ:「うん、でも今年は結構花見できたからね」

私:「ふーん」

ミズエ:「どっか行きました?」

私:「そういえば今年サクラ見てねーな」

ミズエ:「へー」
私:「ウチの近くないんだ、キレイだった?」

ミズエ:「うん、キレイ、でも今日で大分散ってたから、もう終わりなのかなーって」

私:「そっか」

(沈黙)

私:「何か面白い事あった?」

ミズエ:「面白い事?」

私:「うん、20個くらい」

ミズエ:「20個?うーん、ハードル高いなー」

「依頼」のテクニックを使いました。私の中では鉄板です。

私:「じゃあ1個でいいや」

ミズエ:「1個、うーん、ちょっと待ってね」

私:「うん」

ミズエ:「えー、1個って言われると何を言おう?面白い事かー」

私:「うん」

ミズエ:「うーん、ちょっと考えるね、何かあります?」

私:「いや、無いね」

ミズエ:「えー」

逆に聞かれてしまった場合は「無関心」のテクニックで返します。

私:「ハハ」

ミズエ:「うーん、面白い事かー」

私:「会社の事とか、花見の事とかは?」

ミズエ:「うーん、普通だったなー」

私:「ふーん」

ミズエ:「何かパッと出てこないのが悔しいなー、何だろうなー」

私:「面白いテレビとかは?」

私:「あ、テレビ見ないって言ってたっけ?」

ミズエ:「そうなの」

私:「テレビ無いの?」

ミズエ:「いや、一応ある、箱型のヤツが、液晶じゃないやつ」

私:「ブラウン管ね」

ミズエ:「あ、そうそう」

私:「そっか」

ミズエ:「無いなー」

私:「寂しい人生だね?」

ここでも「無礼」を使いました。

ミズエ:「えー(笑)、でも何かあるんだろうけど、思い浮かばないなー」

私:「ドキドキした事は?」

ミズエ:「あ、美容師さんでファンの人がいてね」

私:「うん」

ミズエ:「付き合いたいとかじゃないんだけど、カッコイイ人がいて」

私:「うん」

ミズエ:「バレンタインにチョコをあげて」

私:「うん」

ミズエ:「2月の終わりくらいにお店行ったら、特に何も無かったのね」

私:「うん」

ミズエ:「見返りを期待してたわけじゃないけど、そういうのに慣れてるのかなーと思って」

私:「うん」

ミズエ:「暫くした時に直筆の手紙が届いたんだ」

私:「へー」

ミズエ:「まあどうでもいい事だね」

私:「でもすごいね」

ミズエ:「ちょっと嬉しかったな」

私:「うん、それは嬉しいね」

他の男の話題が出て来た時、気になるからと言って追求したり、自分の話にすり替えたりすると男の価値が下がるので冷静に流します。

ミズエ:「あー、でも他に無いなー、振り絞ってそれだなー」

私:「美味しいモノ食べたとかは?」

ミズエ:「美味しいものは…」

私:「いつも食べてるよな、お酒と一緒に」

ミズエ:「うん(笑)、お酒で美味しく食べてます」
私:「お酒は一番好きなのは?焼酎?」

ミズエ:「うーん、ビールかなー」

私:「そうなんだ」

ミズエ:「うん、最近はビールかな、でもワインも日本酒も飲むけど」

私:「ふーん」

ミズエ:「でも一番て言うのは難しいかも」

ミズエ:「ビールが一番好きでしたっけ?」

私:「そうだね、うまいよね?」

ミズエ:「うん、昔はうまさがわからなかったんだけどね」

私:「ちっちゃい頃?」

ミズエ:「えー(笑)、10代の頃」

私:「10代の頃飲んでたの?悪いコだねー」
「悪者」のテクニックを使いました。

ミズエ:「えー、飲むでしょ?」

私:「不良だ」

ミズエ:「いやー、味をたしなみたかったっていう」

ミズエ:「親とか友達が美味しそうに飲んでたけど、何が美味しいのかわからなかったなー」

私:「じゃあ仕事し始めてから?」

ミズエ:「そうだね」

私:「ストレス溜まるからかな」

ミズエ:「そうだね、でもお酒だけでストレス発散してるのは良くないよね」

私:「でも運動で発散できるじゃん」

ミズエ:「うーん、確かに、走ってるとね」

(沈黙)
ミズエ:「忙しいなら、恋愛は全然してないんですか?」

女性から恋愛の状況を知りたがってる発言が出たので、かなり興味を持ってきた事がわかります。

私:「うん、そうだね、どう?」

ここは本来聞き返してはいけません。相手の状況を心配そうに聞く事は自分の価値を落としてしまいます。

ただ、今回は既に主導権が握れていると感じたので、興味本位で聞いてみました。

ミズエ:「暇でもしてないです」

私:「そっかー」

ミズエ:「仕事上、出会いはあるんですか?」

相手の興味がどんどん向いてきています。

私:「いや、そんなに無いかな」

(沈黙)
私:「いっぱい食べな?」

ミズエ:「もう(笑)、太らす気?」

私:「うん、太りな」

ミズエ:「ヤダよ(笑)」

てんどんを使って盛り上がります

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