女の子の家に上がり込んでセックスするのが一番安全な方法

「早くセックスしたい…」
「裸で抱き合いたい…」
と思っていても、具体的にどうやってその関係へ持って行くのかがわからないという人は多いと思います。

今回はそんな方達のために「1日で女性の家に上がり込む方法」をお伝えしたいと思います。

女性の家に上がり込む… という発想は余りした事が無いかもしれません。

セックスに持ち込むと言っても、ホテルか自分の家に連れて来るのが一番オーソドックな事だと思います。

中にはカラオケボックスや、車の中という事もありますが、女性の家に上がるというのは鼻から度外視している人が多いように思います。

でも、私が最近感じるのは、女性の家に上がる事こそ、「最も効率が良く、経済的で、更には安全でもある最高の方法」だという事です。

考えてみて下さい。

「ホテルに行こう」と誘うのは「セックスしましょう」という事と同義なわけですから、初日から誘われたら女性も抵抗感を覚えます。

というか女性はセックスしたくても、ホテルに誘われたら一度は断らないといけないと思っている不合理な生き物なんです。

「私は安くないわよ」
「軽い女だと思わないで」
と常にバリアを張っているので、スムーズに事を運ぶのが大変です。

しかもホテルの場合、曜日によっては満員になっている可能性が高く、もしOKが出たとしても、入る場所が見つからないという、サブイ結果になる可能性もあります。

更にはお金がかかります。

休憩だと4千円~5千円はかかりますし、お泊りになると1万円を超えるのもザラです。 食事をした後に更に1万円も出すというのは経済的に厳しい人もいると思います。

じゃあ、自宅に呼ぶのはどうかというと、こちらは誘うのがそんなに難しくありません。 自宅とセックスはダイレクトに結びついているわけでは無いので、
「ウチで2次会しよう」
「コーヒー入れてあげるよ」
というような言葉を使えば、女性も抵抗しません。

満員になる心配も無いし、かかるお金は自宅までのタクシー代くらいなので、そこまで負担になる事はないと思います。

しかし、決定的なマイナス点があります。

それは、自宅がバレるという事です。まあ当然なのですが、あなたの家がどこにあるのか、完全にバレます。

もし、鼻から長い付き合いをするつもりが無かったり、セックスした結果相性が合わなくて、金輪際連絡を取りたく無いと思ったとしても、相手があなたの事を好きになってしまったら、付き
纏われる可能性が出て来てしまうんです。

これは私自身経験した事があるのですが、突然、最寄り駅まで来たり、家の近くでウロウロされたり、本当に大変でした。

更に悪どい女を上げてしまって、金品を奪われるという可能性も否定できません。

自宅に上げるのは簡単だし経済的ですが、あなたのプライバシーが完全に暴かれてしまうと
いうリスクが潜んでいるという事です。

その点、女性の家に上がり込むのは何の心配もありません。 自宅同様にお金は一切掛からないし、プライバシーを侵害される事も大事なモノを盗まれる心配もありません。

相手が1人暮らしをしているのであれば、女性に家に上がるのが一番美味しいんです。

「女性はそんな簡単に家に上げてくれないでしょ?」
と考える方はいると思いますが、そういう人のために今回は計画の段階からスタートして、実際に上がり込むまでの具体的な方法をお伝えしていきます。

これをマスターしてもらえれば、あなたは無料の風俗を手に入れたようなものです。

楽しいセックスライフを満喫しましょう!

女性の家の近くのレストランに行く約束をしよう

まずはプランを考える必要があります。

これはホテルだろうが、自宅だろうが、一緒の事なんですが、行きあたりばったりでセックスできる程世の中甘く無いという事です。

事前に計画を練り、ゴールを見据えて行動するからこそ結果が生まれます。 ですから、まずは女性の家に上がり込むまでの計画を立てます。

まず2人切りでのデートの約束を取り付けるわけですが、 場所は当然女性の家の近くにします。

家の最寄り駅にして下さい。 歩いていける距離にしないといけません。

それが難しかったら、せめてタクシーで移動できる距離にして下さい。 電車で移動するというのは無しです。

家までの道のりではなるべく2人の空間を作って、雰囲気を高める必要があるのですが、電車に乗って冷静な人達を見ると、せっかく高まった気持ちが冷めてしまうんです。

ですから、必ず徒歩かタクシーかで行くと決めて下さい。
時間はできるだけ早くに設定します。

「え、終電を逃したのを理由に泊めてもらうんじゃないですか?」
と言われる方もいるかと思いますが、ホテルや自宅なら有りですが、女性の家に上がり込む事に関してはNOです。

女性は自宅周辺で飲むという事に警戒心を持っているので、その魂胆は見破られます。 ですから、遅い時間帯では約束自体を取り付けられない可能性が高いんです。

しかも次の日に朝から用事があるとか、相手に言い訳の余地も出てきてしまうので、あなたに残された選択は早い内から遊んで、早い内に家に上がり込むという以外に道は無いんです。

個人的には飲むのがお薦めですが、そうなると5時か、遅くとも6時にはスタートしたいところです。

では具体的にどうやって約束を取り付けているかをお話していきます。 これは電話でもメールでも、対面でもいいのですが、こんな感じを真似てみて下さい。

男性:「家はどこだっけ?」

女性:「○○ですよ」

男性:「そっかー、○○は美味しいお店とかよく行くところあるの?」
女性:「うーん、まあいくつかあるかな」

男性:「じゃあそこにしよっか、○○って行った事ないから、一度行ってみたいし」

女性:「えー、悪いよー」

男性:「別にいいよ、その代わり早い時間でいい?明日用事があるから」

女性:「あ、うん、わかった、ありがとう」

男性:「5時くらいでもいいかな?」

女性:「うん、いいよ」

「女性宅付近でのデートは受け入れてもらえないのでは?」と思われる人もいるのですが、女性は移動する手間が省けるので、意外にすんなりOKが出ます。

むしろ感謝される事の方が多いくらいです。

しかも、明日用事あるから早い時間して欲しいと伝える事で、一切のイヤらしさが無くなり、女性の警戒心はゼロになります。

ここまで来たら次のステップへ行きましょう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする