相手に知られずセックスできるかどうかがわかる!簡単な心理テスト

実際にセックスに持ち込む方法です。中には、「ぶっちゃけ、●●ちゃんとやりたい!」と手を合わせて拝むようにお願いして、やっちゃった強者もいるようですが、これも本人のキャラクターによっては、可能な方法でしょう。

ただあくまで、断られるリスクを極限まで抑えて、普通の友達をセックスフレンドにしてしてしまうというのが、この方法の趣旨ですので、もう少し消極的でかつエロい方法を紹介したいと思います。

まず最初に、いつもと違って辛そうな演技をします。そこで相手の女性に「どうしたの?」と聞かれれば、「最近、溜まってる 」と辛そうに、そしてあくまで冗談っぽく笑いましょう。もちろん溜まっているのは精液のことです。

そして、「あんまり、近づくなよ。心拍数上がるんじゃ。あっち行け!」と、ふざけてみましょう。これで前フリは完了です。あとは1日、少しだけ辛そうな表情をして過ごして見て下さい。

もし相手が、時々あなたに目をやり、ニヤニヤしていたり、ふざけて体を近づいて挑発して来たりすれば、今後、間違いなく、彼女はあなたに体を許します。逆に全く、それ以後、あなたに無関心になったとしたら、脈はありませんので、行動に出るのは早いと言うことです。これをテストクロージングにしてください。

ここで脈ありであれば、精が溜まっていると演じている数日の間に行動に出ます。

女友達が部屋に遊びに来たとき「添い寝したい」と言ってみる

ここからもまだ段階を踏んでいくわけですが、その前に、「そんなまどろっこしいことしてられない!」という方のために、率直に誘うための魔法の言葉を紹介しておきます。ここで勝負にでるか、それともこのステップを飛ばして、もう少し段階を踏んでいくかはあなたのキャラクターと、相手の反応次第で臨機応変に選択してください。

この段階まで、順調に関係ができあがった女性は、基本的には上手く誘えばHオッケーです。要は誘い方次第なのです。そのために、女性の中の深刻なキャラクターに訴えずに、女性のイタズラ心や遊び心を持つキャラクターに火を付けるのがポイントです。

そのための、最も決定的な誘い言葉とは、ずばり「なあなあ、こっそりHしよか?」です。まるで子供のように無邪気にイタズラっぽく言ってみましょう。

本気でダメだったとしても、冗談としてかわいく許されるし、ポーズとしての断りだったとしても、「お願い!!」と手を会わせて、「1回だけ!」と、これまたかわいく無邪気なまま、強引になることができます。
(1回だけ、というのはこの場だけの言葉のアヤで、ホテルに行ってから、継続したセックスフレンドへと調整は可能です。)

この台詞、どんなシチュエーションでも最後の決めとして使えますので、試してみてください。いわゆる「ノリでやっちゃった。」という女性の「ノリ」や、イタズラ心を刺激し、かつ「こっそり」ということで、「1回くらいいいか。」という気のゆるみや、周囲には秘密にされるのでばれないという安心感を刺激します。

つまり、これまでのプロセスと、この一言の意味を含めると、この段階で既にセックスにまつわる4つの不安を全て取り除いているのです。

ちょっとした勇気はいりますが、リスクが少ない割に成功率が高いので、勢いのある方にはお勧めします。でも、こんな直接的な表現は無理! という方に、もっと確実で決定的な一言を伝授します。

はっきり言って、いままでをしっかり踏まえると、次の一言で、まず成功します。多分使っている人も多いでしょう。最強の誘い文句です。

それはズバリ「添い寝しよ。」です。
(私は関西の人間ですので、リアルに関西弁で言うと)
「●●ちゃんってめっちゃ癒し系やなぁ。ええわ~落ち着くわ~。添い寝だけでええから、一回横で眠りたいわぁ。」
と最初に意思表明をしておきます。

で、会社の帰り際や、飲み会の帰り際に「添い寝しよか?」と、これまたイタズラっぽく、子供のように言います。すると、「良いよ! 添い寝だけよ!」とストレートに帰ってくる女性もいますが、大半は笑って流そうとします。

そこで、「お願い! 絶対なにもしないから! ●●ちゃんと添い寝してみたいねん。絶対幸せやもん。」とお願いします。「セックスしよ! 」 としつこくお願いをすると確実に嫌われますが添い寝は(一応表向きは)エッチなニュアンスを含みませんので、少ししつこくお願いしても大丈夫です。

また、女性の癒し系の雰囲気を褒めて、かつ必要としているので悪い気はしません。また、もし相手の中のあなたのポジションが、「自然な流れで、お互いエロモードになれたらセックスを許しても良いかな。」という位置にいるとすれば、この誘い文句でまず確実にいけます。

誘われる時の女性としては、「セックスに誘われてホテルに行った尻軽女」と思われるのが一番のリスクです。しかし、この誘い方で応じれば、「添い寝に応じてくれた母性溢れる女性」 でいられます

勿論、女性もこの申し出に応じた段階でセックスは覚悟していますが、表向きは騙されたことになります。そんなつもりじゃなかったのに・・・・というわけです。

イメージして頂くと分かると思いますが この誘いを断れる女性はほとんど存在しません。

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