簡単にできる!セックスフレンドを手に入れるシンプルな方法

女友達をセックスフレンドにする方法ではありませんが、セフレをゲットするシンプルな方法がありますので、紹介します。ふと思いついてやってみると、予想以上に効果があった方法です。それは、ズバリ!女友達にセックスフレンドを紹介してもらう。というものです。
「なぁ~。○○ちゃんの友達にさぁ、セックスを自然に楽しめる女の子いない? なんかこう相手への思いやりと愛情を込めてさぁ。まったりとセックスを純粋に楽しめる子、紹介してよ。」

そう言うと、その時は「いないよ~」とか言われても、後になって意外に紹介してくれたりします。さらに、その相談した○○ちゃん自信が「私じゃダメ?」と言ってくるパターンも結構多いです。

ただし、だからといってお互いがセフレとしてやって行けそうな、恋愛感情が芽生えそうな相手に、「誰か紹介して」と言うのは、当たり前ですが失礼にあたります。「あなたじゃ役不足」と暗に言っているようなものですから。これから上手く行きそうな関係も壊れてしまいます。

ですのでこの方法は、これまでに紹介したステップを最後まで踏んでも、どういう訳か友達の位置を変えられずに、脈無しと判断したような女友達に試してみてください。意外に効果のある方法です。というのも普通に下ネタを話すような女の子の周りには、だれか良い男いない?と話している女友達が必ずいるものです。そういう女性に、彼氏にはならないけどセフレ探してる男がいるよ。というネタは提供しやすいのです。

この方法のポイントは2つ。
1)相談を持ちかける女の子の種類。
保守的で普段からセックスの話をしないようなタイプの女の子にお願いしてしまうと、恐らくドン引きです。そして周りの女友達に言いふらされて終わりです。女の子のタイプの見極めは非常に大切です。今で言うと倖田來未のように、セックスを特定の人との秘め事と捉えずに、愛を交わし合うコミュニケーションとかポジティブに捉えられる人。更に女友達同士で集まったときに、お互いのセックスの内容をワイワイと楽しんで話し合うような、そういう波長を持っていそうな女の子。こう言うと若いギャル系の女の子をイメージされると思いますが、人妻でもOLでもいますよ。アッサリと下ネタを話せるタイプの女性です。

そしてもう1つのポイントが
2)話を持ちかけるタイミング。
いきなりセフレの紹介を頼んだら失礼になりますので、女性とステップ3まで進み、セックスの前提を秘め事から「純粋に愛のある遊び」という位置に変え、それを相手の女性と共有している必要があります。ですので、既婚者であっても構いません。「結婚して1人女性ととか、人間、そんな風に出来てないよ。いろんな女性を愛情を交わさないと、殺伐としてくるでしょ。」とか、言ってみます。

で、さらに「ポリネシアンセックスって知ってる? ず~っと時間をかけてマッタリとセックスすると、気の交換が起こってめっちゃ気持ちいいんだって。」
「う~ん。誰か紹介してよ? なんか、愛と癒しと包容のセックスを求めている人いない? ちゃんとお互い愛情を持って真面目にセックスできる人。」
というように話を持っていきます。

すると、その時の会話では笑ってたり、ネタとして受け取られてあしらわれて終わったりしますが、あなたのセックスに対する真剣な想いは伝わっていますので、後日、女性どうしでセックスの話をしている時に満たされない女性がいれば、どうしてもあなたの話が出てくるのです。

さらに場合によっては、 「う~ん。そういう友達はいないけど 」と飲みながら話をした、その後に自然に一緒にホテルに行けたりします。

なぜブサイクで優しくない男に美女はハマり依存するのか?

なぜブサイクで優しさの無い男にハマリ依存している美女が多いのか?

非常に重要なことですが、誘いの場面になったら、男は絶対に恥ずかしがってはいけません。最初から事に及ぶことは決まっていたかのように毅然とした態度で、エスコートするべきですし、それが女性に対する礼儀です。覚えておいて欲しい事は。女の子は男の強引さの分だけ冒険ができる。ということです。

非常に大切なことであり、世の中の男性が最もわかっていない部分ですので、もう一度言います。女の子は男の強引さの分だけ冒険ができる。

例えば、セックスの際に道具を使ったり、SMをやってみたり、露出したり、オナニー鑑賞をしてみたり、というようなアブノーマルなプレイは、よほどのことが無い限り女性からは提案できません。そこで男の強引さが必要とされる訳です。具体的にどんな感じかと言いますと。
男「オナニーしてみせてよ。」
女「ええ~ や~だ~。絶対いや。」
男「○○のそういうとこ見たいんだよ。」
女「え~~。無理無理。あり得ないから。」
男「・・・・・・・・」沈黙。

そうなる事は決まっているように
男「ここに座って。」
女「いや~だ。」と言いながらも座るくらいは従う。
男「いいから、ここに触れてごらん。」と手を取って性器に触れさせる。 「ゆっくりさすってごらん、いつもやってるようにして」
と後は指示を与え続ける。

女はイヤイヤながらも性器の刺激と、普段とは違う刺激、羞恥心から、乱れだす。この流れから学んで欲しいのは女性の最初の反応「ええ~ や~だ~。絶対いや。」の時には、本気で恥ずかしくて嫌という気持ちと、アブノーマルな世界への好奇心で揺れています。

でも、男であるあなたがこの揺れを突破させてあげない限り、女性は新しい性の世界に行けないのです。まさに「女の子は男の強引さの分だけ冒険ができる。」わけです。

ですので、強引な男と付き合うと、女性は新しい自分のエロスを発見し、体験が増え、退屈しないのです。この男女のやり取りで、男は女性の意見に全く答えていない点に注目してください。

「ええ~ や~だ~。絶対いや。 、」という女性の声に 「どうして嫌なの?」という風に切り返しすと、コミュニケーションが成立してしまい、女性の脳は嫌である理由を探し始め、本当に嫌になってきます。

でも、ここでの男は、女性の拒否に対して、「○○のそういうとこ見たいんだよ。」と、自己中な答えを返し、自分のシナリオだけを遂行し、女性を巻き込んでいっています。

更に「え~~。無理無理。あり得ないから。」という言葉にも、沈黙し次に「ここに座って」と指示に変わっています。全く持って、コミュニケーションが成立していません。これが重要なのです。

ここでもしコミュニケーションを成立させようとすると、オナニー鑑賞のすばらしさを解いたり、説得したりと非常にくどく、興ざめな雰囲気になってしまいます。このような流れに持っていってしまう男というのは、優しすぎるというと聞こえは良いのですが、実際は女性のイエスをもらわないと次に進められないような自信の無さ、指示でエスコートしてあげるだけのシナリオ力の無さが問題なのです。

仮にここで、女性の言い分を聞いてあげて、オナニー鑑賞に移れなかったとすれば、男性は優しい男ということになります。しかし、女性は恥じらいを捨てて性の新しい世界を覗くチャンスを失い、退屈な男だったと判断してしまうのです。

女性にとって、どちらが思いやりのある態度でしょうか?一番犯しやすい間違いですので、注意してください。優しさのかけらもないような男にいい女が惚れていたりするのはそのためです。この男の強引さが無いと、突入できない世界があるのです。こうなると女性はその男にハマリ依存するようになります。

ただし、強引といっても、この手の強引さは沈黙やコミュニケーション不全を使うだけで、犯罪になるような強引さは全くありません。この点をしっかりと理解してください。

会話の間中、女性が本当に本心で嫌がっていれば、逃げ道はいくらでも残してあるのがポイントです。つまり この手の強引さで従う女性は 潜在的にはOKをしていてアブノーマルな世界に期待を持っているということです。その期待に答えて上げるための、強引さのトークです。ドキュメンタリー風のAVなどを見ていてもわかりますが、上手い男というのは、かならずこの種の強引さを使っています。コミュニケーション不全、自分の願望とシナリオに巻き込む遂行力、指示命令の的確さ。この3点がポイントです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする