部屋で二人きりになればセックスに持っていける魔法のテクニック

これまでに頂いた質問を読んでいると、どうやら単に友達をセフレに~というだけではなく、どんな女性でもいいからとにかくセックスに持っていくスキルが欲しいのです!!という要望が多いように思います

そこで、ご期待どおり、とにかく部屋で2人きりになれば、セックスに持って行ける。そういう男になるために必要なスキルを紹介します。エッチの経験を増やすためには、とにかく2人きりになった時の空気を、通常のモードからエロモードに変える力を磨くことです。

そしてそのために必要なことは、「こっちにおいで」とか「テレビ消そうか」 「 ここに座りこれ飲みなよ 」「ちょっと見せて 」など、相手に命令まではいかなくても、指示を与えられるくらいリードできる関係とキャラクターを構築しておくことです。

何事も自分中心で進めるのです。その関係を作っておくことで初めて、自分の望むシチュエーション、エロい空気感を作り出すことができます。

具体的にすることは、簡単です。まずは言葉で上手くやろうとするよりも、とにかくできるだけスキンシップを取ります。そのための方法は、テレビを一緒に見ている時に横に座り、膝の一部や二の腕の部分だけを触れあわせたままにして長時間そのままにします。嫌なら相手から離しますが、そのまま触れままになっている場合は、女性は間違いなくテレビの内容ではなく、あなたと触れている部分に意識が行き、少しセックスを意識するようになっています。

そのまま、何も言わずに肩を揉んでみて、 「凝ってるね 」といって、マッサージを続けてみたり、そのまま髪を触ったりしながら、少しずつ親密にしていきます。そうやって触れていることを拒否しないようであれば、たまに頭を抱いて う「 ~ん、なんかいいね 。」 とか「良いにおい」とかいって恋愛のスキンシップに変えていきます。

そして、ここからが男性のリード力部分が試される部分です。
男性「こっちに座り。」
女性「なんで?」
男性「こうしたほうが楽。」
だとか
男性「ここに座ろうか。ほらおいで。」
女性「え~?」
男性「ほらこっち」
などと言って、女性の座り位置を変えます。そして自分が女性の後ろで抱え込むようなカンガルー状態になり、女性を包みます。この状態でテレビを見ながら、髪を撫でたりギュッと抱きしめたりしながらムードを高めます。

そしてある程度このムードができると 少しずつ暴走を始めますとは言っても、何かをしかけるのではなく、まず自分の興奮が高まってきていることを呼吸で伝えることです。密着していて、さらに口元が相手の耳の近くにあるために、相手の状態は意外に伝わるものです。愛おしいという思いを込めてきつく抱きしめたり、呼吸にため息を混ぜたりしながら、興奮を高めていきます。そして、自分の興奮を呼吸レベルで伝えることで相手の期待や興奮も高めていきます。

ある程度まで興奮が高まったら、唇をかるく首筋や耳たぶにあてがいます。決して舐めたり口に含むのではなく、触れるか触れないかくらいで、刺激を加えていきます。相手の女性もそこに意識が行くために、首筋は非常に敏感になり、エロモードに変わり始めます。

そして散々焦らしたあと、軽く耳をくわえます。女性によっては「だめよ」と、軽い拒否をしますが、「大丈夫」といって取り合わずに続けます。それでも拒否があると、「だって、かわいいもん。お願い耳だけ」と、苦しそうに言います。ここでも女性の魅力に興奮させられた被害者になることです。

そうして耳や首筋の愛撫だけを延々と続けます。耳と首筋は、どんな女性にも効く性感帯ですので、しばらく愛撫を続けていると、もう女性の方でも先を望むようになってきます。背中や腕など、拒否されない部分を丁寧にさすり、愛撫をしていくことで、興奮を高め、そのままセックスへとなだれ込みます。

「いや」とか「ダメ」で拒否のサインを出す女性もいますが、本当に拒否なのか、 「私は拒否したんだけど、あなたのせいよ 」という言い訳が欲しいがための拒否なのかを見極めましょう。

本当の拒否なら「ゴメン。だってすごい愛おしいから」とか、辛そうに言って、手でしてもらうか、口でしてもらうか、妥協点を見いだすか、もしくはきっぱり諦め、相手を抱擁だけして愛情を伝えて終わりにしましょう。

言い訳のための拒否の場合は、そのまま「ああ綺麗」とか「かわいい」とか、我慢しきれずにやっている感を演出しながら最後まで行きましょう。

お酒に酔った勢いでノリでセックスする方法

私の個人的な主義の話をすれば、お酒を飲んでのセックスはあまり好きではありませんが、一般的にはお酒を飲んだノリでセックスに至るというのが、セックス経験を増やすための王道のコースではないでしょうか。

であれば、単に酔った勢いを期待するよりも、酔いを積極的に活用し、女性のエロモードを引き出してセックスに持っていく「ノリ」を意図的に作りだすテクニックを身に付けることは、今後の多くのチャンスを物にするための重要なカギになるはずです。

ここでは、催眠法を応用したトークによって酔いを加速させ、意気投合を演出してセックスに持っていくテクニックを紹介します。不安材料さえ無ければ女性だってセックスで性的な冒険をしたいものです。それでも、セックスによって関係がこじれたり、噂が広まるリスクを考えるとなかなか行動に踏み込めないのが女性の不安材料です

そこで、女性とセックスをするためのシナリオの根本には、「私はそのつもりでなかったのに」という、女性側の言い訳をいかにスマートに用意して上げられるか、という課題があるのです。そして、その課題に最も簡単に答えられるのが「お酒」です。「私はそのつもりでなかったけど、酔ってたのよ。本当の私じゃないわよ。」と言い訳しながら事に及ぶための格好の媚薬というわけです。

更に便利なことに、お酒は男性側にとっても言い訳になります。ちょっと強引に誘って断られても、酔っていたで済ませられるのです。本当に便利な媚薬ですね。では、実際にどのようにお酒を活用すれば良いでしょうか?

簡単です。お酒の席で催眠法を使って、魔法にかけてあげればよいのです。催眠といっても難しいことではなりません。要はその気にさせてあげれば良いのです。飲んでいる間に、 「○○ちゃん。目がトロンとしてきてるよ~ 」とか「○○ちゃん。なんか酔うとエロいねえ。 、 」とか 「おお~なんかいつもと違う○○ちゃんが出てきた~かわいぃ~」と言って、頭を撫でるようにゴシゴシと頭を揺らして、酔いを回りやすくしたりすることで、女性自身に「自分は酔っているんだな。」と催眠にかけるのです。

違う人格が出てきているんだと指摘することで、女性を「今日は特別」というモードに持っていき、普段は出せない自分の素を出し開放的にさせる効果があります。そして、女性の話を聞きながら自分も酔ったふりをしながら、女性の話にいつもの倍くらい共感のリアクションを示し、連帯感を盛り上げて行きます。
「えええ~~分かる分かる~俺も○○だったんだよ~。それって○○じゃない?」
みたいな。無理矢理な意気投合を演出して行くのです。

そして、そのまま酔ったフリしてべたべたしたり、肩を抱いたりしながら、「酔ってる○○ちゃんいいなぁ 今日は俺の彼女になれよ 。」 「いいよ~って、彼女いるくせに」「いいじゃん。○○みたいないい女と俺も死ぬまでに一回でいいから付き合いたいんだよ~」 、 とかグダグダな酔いの勢いに任せて、口説きまくります。普段では恥ずかしくて言えないようなことも、酔っているという言い訳ができると男性側としても積極的に言えます。

そして、帰りに「こっそり、内緒で行こ!」とイタズラっぽくホテルに誘うか、もしくは、「○○。一緒にホテルいこうぜ~ 。」 「何言ってんのよ」 「いいじゃん。今日だけ付き合えよ。」 」 「無理~ 」「大丈夫。何もしないから。添い寝だけしようぜ。」と、酔いに任せてみたり、「お願い! 一生のお願い。 今晩は一緒にいよ! 」「 え~いるだけよ~」という感じで持っていったりします。失敗しても「酔い」の言い訳は立ちますし、セックスしてもまた「酔っていた」で言い訳ができます。

以上はホテルに誘うシチュエーションですが、 家で飲んでる場合は更に簡単です。相手の女性が酔ってきていることを指摘して催眠にかけて、自分も酔ったフリして相手を褒めまくり、べたべたとさわっているうちにそのままセックスになだれ込めばよいだけです。簡単ですね。以上です。

女性のとりあえずの防御を如何に効率よく破り、裏の要求を満たして上げられるか。それはひとえに男の技量にかかっています。男の技術の分だけ、女性は広い世界を体験することができるのです。どうか、一生物のスキルだと思って習得してください。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする