セックスに興味のある人と仲良くなる方法

自分から出会い系の掲示板に書かれている女性にメッセージを送る事は一切しません。皆さんが掲示板に書き込んで、女性を集めるだけです。

その書き込む内容がポイントです。その内容とは、
「自分は小説家志望で今、短編の官能小説を書いています。あなたを興奮させる自信がありますので、読んでみたい人はメールください。」
とか
「濡れちゃうメール送ります」
これだけです。

ちなみに、あなたが今どのような職業についていようが、「小説家”志望”」と書くなら問題ないはずです。
《自分は小説家志望で小説を書いていて、その内容を誰かに見てもらいたい》

たったそれだけの事なのです。でも、これだけの内容にも関わらず、多くの女性がメールをくれるのです。もちろん、官能小説を読みたいという以上、性に興味のある人のみがメールを送ってきます。

これだけでかなり他の人の書き込みに比べて、あなたにメールを送ってきた人はSEXに近いところにいる女性たちという事になります。

でも、ここで一つの疑問が出てくるはずです。
「官能小説なんて書いた事がないよ」

そうでしょう。ボクももちろん書いた事はありません(^^;)でも、大丈夫です。官能小説なんて、新聞や雑誌、単行本でも出ていますから、それらを参考にし、内容を変えて書いて見ればいいのです。

もちろん、全てを引用してしまうと著作権法に引っ掛かってしまうと思いますので、その点にはくれぐれもご注意ください。

オリジナル官能小説の一例

では、官能小説の内容から見ていただきましょう。実際にボクは最後に”アヤ”という女性とやり取りをしたので、リアリティを出すために”アヤ”という名前で記載しています。

もちろん、この内容はフィクションです。
後藤作成バージョン

アヤは男友達の家で深く眠っていた。どのくらい寝たのだろう?そんな現実とも夢の中とも分からない状況で、アヤは胸の辺りで何かが動く気配を感じた。

少しずつ意識がはっきりしてくると、それが手だと認識できた。アヤの乳首の辺りをTシャツの上から軽くトントンと叩いたり、爪でカリカリと引っ掻いたりした。アヤはそうされる度に、足の爪先の方がジンと熱くなるのを感じた。そのうちに手はTシャツの中に入ってきた。

ブラジャーも男の手によってたくしあげられ、胸を揉みしだき乳首をキュッとつままれた時にピリッと電流のようなものが、アヤの体中を走り抜けた!

アヤがピクンと反応したので手は一瞬止まったが、アヤが抵抗しないのを確かめると、その手は一層大胆に動き始めた。胸を強く揉みしだかれ乳首を転がすように刺激され、何度も体中に電流が走った。

男は乳首に顔を近づけてきて、乳首を口に含み、転がし、そして優しく噛んだ。
「あぅっ」
思いがけず声が出てしまう。

アヤはパンツの股の辺りが熱くなってくるのを感じた。手はパンツの中にスルスルと入ってきた。そして一箇所を円を描くように擦り出した。そうされると、そこの部分からさっき乳首を触られた時の十数倍程の電流がビリビリと走り抜けた。

荒くなっていく息を必死で堪えていると耳元で男の声がした。
「ココさ、もうびしょ濡れだね」
「やめて欲しい?」
アヤが首を小さく横に振ると男の指は、アヤの中にゆっくりと入ってきた。

男の指がアヤの中を掻き混ぜるように動くとお腹の辺りから甘い感覚がじんわりと拡がっていった。アヤは自分でも触った事の無い部分を男の指がはい回るという異常なシチュエーションに気が遠くなった。

クリトリスを刺激しながら指をゆっくりと出し入れしたり、グショグショに濡れた指を唇に押し付けられたり、半開きになった口に入れられたりもした。アヤは自分の息が段々と熱を帯びてくるのを感じていた。

そして男は立ち上がり、ゆっくりとファスナーを下ろした。
「すごい…」
アヤが見たものは信じられない大きさのペニスだった。男の股から真っ直ぐにバットのようにいきり立っている。

そそり立つ先は、体液でヌラヌラと光っている。
「今度はボクの事を気持ち良くしてくれよ!」
アヤは言われるがままにゆっくりそそり立つ肉棒を口で受け入れた。
「ああっっ!」
男の荒い息遣いが聞こえ、男の体が大きく波打った。

男の反応に、アヤはどうしようもなく体が火照ってきた。すでに股間はグチョグチョになっている。男はアヤの口から抜いたものを、そのままゆっくりとアヤの中に入れてきた。
(アハァァッ!!す、すごい!すごくいい!!)

想像以上の快感にアヤは我を忘れた。
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ。

亀頭がアヤの中を掻き分けるたびに淫らな音を立て、部屋に響いた。男はアヤの中にゆっくりと肉棒を入れてきた。

亀頭がアヤを掻き分ける度に淫らな音を立てた。
「どう?気持ち良い?」
男が尋ねる。
「す、すごいよ・・・、すごく気持ちいいよ・・・」
アヤが答える。

深く入れられてから中でグリグリ回されると、大きく張り出したカリの部分が女道に当たって何とも言えない快感を呼んだ。ピストンの速度はゆっくりしたものだったが、それでもアヤを狂わせるには十分だった。
「アハッ!もっと、もっとして!お願い!」
「ん、何をして欲しいんだよ?」
「中で激しく動かして!!」
アヤは更なる快感を男に求めた。

アヤは酔ったような虚ろな目で男を見上げた。すると突然男は速度を速め、抜き挿しを繰り返してきた。さらには覆い被さって、強引に舌を喉に届くくらいのキスをして、耳を舐め、乳房をわしづかみにしてきた。

その間、男の下半身は獣のように動きっぱなしだった。
「ハァハァ・・どう?」
「ううう・・・、す すごくいいよ、気持ち良いぃ・・・」
声にならない声でアヤは搾り出すように答えた。アヤの内側から溢れ出す愛液のせいでピストンの度に湿った水音が耳に纏わり付くように聞こえた。
8
ブチャッ、ヌチュ、ヌチャッ。
「ずぶ濡れだな」
「あああ・・・、も、もうダメ~ッ!!」
アヤは激しく悶え喘いだ。
「ああ~、止めないで!もっと!もっとちょうだい!!」
すると男は腰を両手で押さえるとありったけの力でアヤの中を突きまくってきた。

狂ったように腰を動かす男。二人はその刹那、快楽を求める獣となった。
「あああ!んんんん!!もうダメェ~ッ!!!」
アヤは体が宙に浮かぶような錯覚を感じ、男にしがみついた。アヤの中に熱いものが解き放たれ、アヤは夢の中に戻っていった。

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