女性の実名や性格、SなのかMなのかを簡単に知る方法

ちょっと照れくさいですが、文才の全く無いボクでもこのくらいの短編官能小説は書く事はできます。しかも、この文章は実際に使っていたものなので、効果があると言う事はすでに実証されているわけですね。

皆さん、ここで3つのポイントがあった事をお気づきでしょうか?

早速解説していくと、1つ目のポイントは、女性の名前を実名で登場させているという事です。なので、女性から
「官能小説読みたいです」
というメールが来たら、
「じゃあ、小説に実名入れて送るから、名前教えて。自分の名前が入ってるともっと興奮できるから」
という内容で一度メールを返しましょう。

そうすると簡単に本名が聞きだせます。ちなみに、名前を教えてもらったら、メモ帳の置換機能を使って名前を一斉に変換してしまいます。この機能があるからこそ、実名を教えてもらってもすぐにその女性用の官能小説を作る事が可能になる訳です。

この置き換え機能を使えば、相手の女性の名前だけではなく、住所、年齢、職業などなど相手に合わせた世界でたった一つの官能小説を作る事が可能です。実際に、相手の女性を官能小説の世界に引っ張り込む事ができますので、面白い反応をしてくる女性も多いですよ(^ω^)

こうする事で、メールを送ってきた女性は、登場人物が自分である事に興奮を覚え、さらに興奮していくのです。

自分が小説の中で、男とSEXをしているのですから、当然です。こうすることで実際に会った時にもセックスできる確率が高まります。これは一度セックスをしてしまっているからという理由もあるでしょうし、バーチャルの世界だけじゃなく、リアルの世界でも実際にしてみたいという思いがあるからですね。

とある女性は、今までに体験した事の無い興奮を覚えたと言っていました。実際にこの女性の本名を小説に登場させるという方法は、実はかなり秀逸な方法でして、これを取り入れてから喰い付き具合が随分と良くなりました。

先ほども書きましたが、さらに臨場感を持たせるために、小説の中に場面を設定する事で住んでいる場所や最寄り駅、年齢、職業なども簡単に聞きだす事が可能です。とにかく小説の内容次第では可能性は無限に広がっていくと思いますので、文章力に自信のある人はぜひ自分で短編官能小説を書いてみる事をお勧めします。

そうすれば、自分の聞きたい事柄を全て小説内に散りばめ、結果として、女性は現実と空想の区別がつかないような奇妙な興奮に襲われ、あなたは相手の女性について聞きたい事を簡単に聞きだす事ができる訳ですからね。

そして、2つ目のポイント。それは、小説を何回かに分ける事で、複数回のメールのやり取りが可能になるという事です。今までの出会い系でのメールのやり取りを思い出してみてください。

相手に気に入られようとするあまりにどんなメールを返したらいいのかとか、何か質問を入れないと相手もメールを返してこないかもしれないなとか、メールが来る度に返信の内容を考えるのに一苦労したという方もいらっしゃる事でしょう。

しかし、この方法だと、あらかじめ出来上がっているものを数回に分けて送る事を前提としているので、メールのやり取りは非常に簡単なのです。でももちろん、普通に小説を送るだけでは芸が無いので、ちょっとした質問などはタイトルや冒頭に入れ、そして本文は主に小説のみにします。

こうやってタイトルと本文で分けてしまうと、送るメール自体に余裕が生まれます。タイトルなら文字数は少なくて済みますからとても楽です。さらに相手はあなたからのメールを心待ちにしているのですから、この時点で完全にあなたが優位に立っていると言える訳ですね。

その心境が余裕を生み出し、質問にも勢いをつけてくれるでしょう。ボクの場合は、
「今彼氏がいないから1人でボクの小説読んでオ○ニーしてんの?」
とか、
「どれくらいSEXしてないの?」
などという質問を2回目の送信メールに書いて送ったりしてました。

でも、実際にメールを読みたいと言ってくる女性のほとんどが淫らな気持ちでいるので、こんな質問の方がその場では自然だと思えてくるのです。

だって、この状況で、
「趣味は何なんですか?」
とか、
「休日は何をして過ごしてるんですか?」
なんて質問をする方がおかしな感じがしませんか?

ですから、質問は結構大胆にいってしまってもちゃんと返してくれる事が多かったです。では、3つ目のポイントに行きたいと思います。

3つ目のポイント、それは、
「官能小説の内容が女性が攻められる内容である事」
です。

女性にも当然の事ながら、SとMがいますよね。先ほどボクが使っていた小説の内容は女性が攻められる話なので、当然の如くM寄りの話になっています。

その話で喜ぶようだったら、相手の女性はM寄りであると判断できますので、メールの質問の内容もどんどん攻撃的なものにしていけます。もし、相手の女性が、「女性が攻める話が読みたい」という事を言ってくれば、もちろん相手の女性はS寄りですね。

このように、官能小説の内容は、相手の女性がSとMのどちら寄りかを判断する材料として最適と言えるのです。こうやって、相手が気づかないうちに、どれだけコチラが相手の事を見切れるかという事が勝負の分かれ目となってきます。

繰り返しになりますが、官能小説は相手の深層心理を読み取るのに適したツールですから、最大限に活用するようにしてください。

このようにして、数回のメールのやり取りで相手の心理を見抜き、小説を全て送り終わったら感想などを聞いてみるのです。その際は、淫らな言葉を使って、女性の中に残る余韻を引き伸ばします。

そして、女性の言葉の反応を見て、頃合いだと思ったら、【次回の小説の参考にしたいから、良かったら直接会って話を聞かせてくれないかな?】という内容のメールを送ればオッケーです。

十分淫らな気持ちにしたところで、この誘いですから、かなりの高確率で向こうもオッケーしてきます。

まとめると、ここまでお読みいただいた段階でも、
●セックスに強い興味を持つ女だけを集める
●メールのやり取りを3回まで簡単に行う事ができる
●メールをしていく段階で女を興奮させる事が可能
●理由があるので簡単に会う事ができる
●会ったら高い確率でホテルへ一緒に行く事が可能
という事が実現できてしまいます。

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